単独のライブで、これほどたくさんの人数が
ここに集まるなんて誰が思っただろう。
ファンでさえも、大丈夫だろうか?と不安になったし、
当事者である3人はそれを上回るプレッシャーを感じていたことを、
昨日話してくれた。
でも、ふたを開けたら、そんな心配はいらなかった。
日本各地、そして海外からもここに集ったJYJファン。
この広い草原が、一面の赤いペンライトで染まった風景は
とても、とても、美しかった。
そして、圧巻のステージ。
毎夏、ロックフェスでにぎわうこの地に、
あらたな歴史が刻まれた瞬間でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
たくさんのK-POPグループが日本で活動を始めるようになり、
そして、そこそこの実績が韓国でも報道される中、
活動したくてもできないジレンマを抱えた3人。
「こんなに、とても日本での活動を心からしたいと思ってるのに、
なぜ、できないんだろう」3人で話したと語ったユチョン。
本当だよね。
仕事をさせないで、干してるなんて、そんな会社が許されるわけがない。
そして、日本ファンに忘れられるのではないか?
いつまでも、待っててもらう事に対するすまなさ、果たして待ってもらえるのか?
たくさんの不安を抱いてのライブが昨日だったならば、
今日は、日本のファンの気持ちと愛を受け止めたことで、
心配が払しょくされた安心感、そして自信を得て
「もう、心配しない」と断言したジェジュン。
「僕たちが、デビュー当時のピュアな気持ちを持ち続け、そして、
よりよい活動をしていったら、これから10年、20年も、JYJとして
やっていける、そう思いました。」
この言葉、私たちへの最高のプレゼントだったって、ジェジュンは
知ってるだろうか?
MCもシナリオなどない、その場で感じたままに話してくれて、
本当に楽しかった。
ジュンちゃんのギャグも炸裂し、日本語もどんどん回復してたな~(笑)
「食べれないサンドは表参道」。。。。。
「JYJのライブ来るために6時間くらいかけて遠くから来た人?」ってジェジュンが聞いたら
ユチョンが「東京から歩いてきたら6時間くらいじゃないっすか」って、ナイスな
切り返しで大笑い。
花道の先で、ジュンスのギャグの一人舞台を作って、ジュンスがギャグを言ってる間に、
後ろの2人がそ~っと、メインステージに戻っちゃったり、まあ、いちゃこらじゃれあう
姿が、微笑ましくて。。。なんと、ジェジュ子も復活したんですよ。(笑)
3人のMCは、楽しくて、いつまでもそのおしゃべりを
聞いていたい気持ちにさせる。
決められた時間はドンドン過ぎて行くから、歌も聞きたいんだけど、
3人の素直な声が聞けて、うれしかった。
今日はたくさん、笑ってくれたよ。
その笑顔が日本で取り戻せたこと、とてもうれしかった。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
>「僕は日本がほんとに大好きですよ!僕のかあさんが日本の奥さんはどうか?っていうほ
ど。ほんとに皆さんが好きです!」
ありがとね~、ユチョン。今まではっきりそんなこと言ってくれたことなかったから
驚いたよ。
>これからも このステージが終わってからも
また日本で三人で頑張っていこうっていう
そういう気持ちが ずっと続けていける…
そういう…はぁ…
今日のこのステージがまた起きたんじゃないかと思います
まぁどういう状況でも
またこれから三人ももっと頑張って 全力でいきますんで
またこういう??とか
あとこういうやるコンサートで
また皆さんと出会う事を待ちながらずっと頑張っていきます
今日はどうも 幸せです ありがとうございます
ジュンス、今日は声の良く出ていて、ダンスもキレキレで
最高のパフォ―マンスを見せてくれました。
ジェジュン
>「僕らにあててる照明消してください。みんなの顔をよくみたい」
真っ赤に染まる会場を見て、「本当に綺麗」って小さく呟いたジュンス。
きれいだったね~。3人でその風景を愛しそうに見渡していた。
今回アレンジを変えた曲の中に「Ayyy Girl」があったんだけど、
最初3人のアカペラのハモリが2回だったか繰り返されて、
曲に入っていくんです。
このハモリが素晴らしくて、周りから感嘆の声が上がりました。
ユチョンのソロの時の、ベッドパフォ―マンス。
本人もテレちゃって、歌が終わると「ふふっ」て笑って、かわいかったです。
で、「次からは、こういった演出は止める」って言いましたよ。(笑)
ラストの「IN HEAVEN」は言葉にならないくらいサイコーでした。
野外コンサートの壮大さ、見上げた空に吸い込まれるような歌声。
この曲を聞くたびに、この風景を思い出すんだろうなと思います。
3人は帰ってしまうけど、
JYJも、私たちファンも、次に会える日が絶対に来る事を知ってるよね。
だから、明るく見送ることができます。
そして、また、日本に帰ってきたら、思いっきり笑顔で迎えましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
イジェウンさん ツイ訳:
>いつのまにか大人になったね。完全に自分自身で立つことができる完全体になったね。
ありがとう。 世の中で変わらないものは努力と情熱そして真心。
18:51 ダンサー、ゴニョンさん ツイ訳:
>日本の茨城コンサート…終わった…みんなお疲れ様~あまりにもたくさんの観客たち。
ステージの上から見た時、すごく素敵だった…
ジェジュン ツイ
>やっぱ、LIVEが好き。ただ歌って踊るんじゃなくて、まるで
友情界とか恋愛をする気分だ。皆、ありがとうね。本当に。
いくら大きな力が彼らを排除しようとうしても、
本物の才能ある者を消すことなんて決してできない。
ましてや、彼らはJYJ(from 東方神起)
韓国のグループでありながら、
日本で1番愛されたグループ。一度刻まれたファンの心の中の彼らは
誰であっても消すことなんてできない!!
今回の、「UNFORGETTABLE LIVE CONCERT IN JAPAN」は、
ひとつの転換期になったような気がします。
あらたな日本活動への。
そして、JYJにとっても、
日本のファンにとっても、
決して忘れられないコンサートとして、心に刻まれましたね。
私のは、ライブレポとは程遠いですね。(笑)
でも、書きたいこと、伝えたいことの、しかも覚えてる事を
思い出しながら書きました。
すこしでも、彼らの思いが伝えられたなら幸いです。
ファンや主催者が右往左往してるときに、
「大丈夫、きっとうまくいく」
そうつぶやいた、ジェジュン。その通りになったね。
あなたは・・・大物です。
本当に、ありがとう、そして、ライブ、大成功おめでとう。
また、日本に来てください、お願いね~。
ここに集まるなんて誰が思っただろう。
ファンでさえも、大丈夫だろうか?と不安になったし、
当事者である3人はそれを上回るプレッシャーを感じていたことを、
昨日話してくれた。
でも、ふたを開けたら、そんな心配はいらなかった。
日本各地、そして海外からもここに集ったJYJファン。
この広い草原が、一面の赤いペンライトで染まった風景は
とても、とても、美しかった。
そして、圧巻のステージ。
毎夏、ロックフェスでにぎわうこの地に、
あらたな歴史が刻まれた瞬間でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
たくさんのK-POPグループが日本で活動を始めるようになり、
そして、そこそこの実績が韓国でも報道される中、
活動したくてもできないジレンマを抱えた3人。
「こんなに、とても日本での活動を心からしたいと思ってるのに、
なぜ、できないんだろう」3人で話したと語ったユチョン。
本当だよね。
仕事をさせないで、干してるなんて、そんな会社が許されるわけがない。
そして、日本ファンに忘れられるのではないか?
いつまでも、待っててもらう事に対するすまなさ、果たして待ってもらえるのか?
たくさんの不安を抱いてのライブが昨日だったならば、
今日は、日本のファンの気持ちと愛を受け止めたことで、
心配が払しょくされた安心感、そして自信を得て
「もう、心配しない」と断言したジェジュン。
「僕たちが、デビュー当時のピュアな気持ちを持ち続け、そして、
よりよい活動をしていったら、これから10年、20年も、JYJとして
やっていける、そう思いました。」
この言葉、私たちへの最高のプレゼントだったって、ジェジュンは
知ってるだろうか?
MCもシナリオなどない、その場で感じたままに話してくれて、
本当に楽しかった。
ジュンちゃんのギャグも炸裂し、日本語もどんどん回復してたな~(笑)
「食べれないサンドは表参道」。。。。。
「JYJのライブ来るために6時間くらいかけて遠くから来た人?」ってジェジュンが聞いたら
ユチョンが「東京から歩いてきたら6時間くらいじゃないっすか」って、ナイスな
切り返しで大笑い。
花道の先で、ジュンスのギャグの一人舞台を作って、ジュンスがギャグを言ってる間に、
後ろの2人がそ~っと、メインステージに戻っちゃったり、まあ、いちゃこらじゃれあう
姿が、微笑ましくて。。。なんと、ジェジュ子も復活したんですよ。(笑)
3人のMCは、楽しくて、いつまでもそのおしゃべりを
聞いていたい気持ちにさせる。
決められた時間はドンドン過ぎて行くから、歌も聞きたいんだけど、
3人の素直な声が聞けて、うれしかった。
今日はたくさん、笑ってくれたよ。
その笑顔が日本で取り戻せたこと、とてもうれしかった。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
>「僕は日本がほんとに大好きですよ!僕のかあさんが日本の奥さんはどうか?っていうほ
ど。ほんとに皆さんが好きです!」
ありがとね~、ユチョン。今まではっきりそんなこと言ってくれたことなかったから
驚いたよ。
>これからも このステージが終わってからも
また日本で三人で頑張っていこうっていう
そういう気持ちが ずっと続けていける…
そういう…はぁ…
今日のこのステージがまた起きたんじゃないかと思います
まぁどういう状況でも
またこれから三人ももっと頑張って 全力でいきますんで
またこういう??とか
あとこういうやるコンサートで
また皆さんと出会う事を待ちながらずっと頑張っていきます
今日はどうも 幸せです ありがとうございます
ジュンス、今日は声の良く出ていて、ダンスもキレキレで
最高のパフォ―マンスを見せてくれました。
ジェジュン
>「僕らにあててる照明消してください。みんなの顔をよくみたい」
真っ赤に染まる会場を見て、「本当に綺麗」って小さく呟いたジュンス。
きれいだったね~。3人でその風景を愛しそうに見渡していた。
今回アレンジを変えた曲の中に「Ayyy Girl」があったんだけど、
最初3人のアカペラのハモリが2回だったか繰り返されて、
曲に入っていくんです。
このハモリが素晴らしくて、周りから感嘆の声が上がりました。
ユチョンのソロの時の、ベッドパフォ―マンス。
本人もテレちゃって、歌が終わると「ふふっ」て笑って、かわいかったです。
で、「次からは、こういった演出は止める」って言いましたよ。(笑)
ラストの「IN HEAVEN」は言葉にならないくらいサイコーでした。
野外コンサートの壮大さ、見上げた空に吸い込まれるような歌声。
この曲を聞くたびに、この風景を思い出すんだろうなと思います。
3人は帰ってしまうけど、
JYJも、私たちファンも、次に会える日が絶対に来る事を知ってるよね。
だから、明るく見送ることができます。
そして、また、日本に帰ってきたら、思いっきり笑顔で迎えましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
イジェウンさん ツイ訳:
>いつのまにか大人になったね。完全に自分自身で立つことができる完全体になったね。
ありがとう。 世の中で変わらないものは努力と情熱そして真心。
18:51 ダンサー、ゴニョンさん ツイ訳:
>日本の茨城コンサート…終わった…みんなお疲れ様~あまりにもたくさんの観客たち。
ステージの上から見た時、すごく素敵だった…
ジェジュン ツイ
>やっぱ、LIVEが好き。ただ歌って踊るんじゃなくて、まるで
友情界とか恋愛をする気分だ。皆、ありがとうね。本当に。
いくら大きな力が彼らを排除しようとうしても、
本物の才能ある者を消すことなんて決してできない。
ましてや、彼らはJYJ(from 東方神起)
韓国のグループでありながら、
日本で1番愛されたグループ。一度刻まれたファンの心の中の彼らは
誰であっても消すことなんてできない!!
今回の、「UNFORGETTABLE LIVE CONCERT IN JAPAN」は、
ひとつの転換期になったような気がします。
あらたな日本活動への。
そして、JYJにとっても、
日本のファンにとっても、
決して忘れられないコンサートとして、心に刻まれましたね。
私のは、ライブレポとは程遠いですね。(笑)
でも、書きたいこと、伝えたいことの、しかも覚えてる事を
思い出しながら書きました。
すこしでも、彼らの思いが伝えられたなら幸いです。
ファンや主催者が右往左往してるときに、
「大丈夫、きっとうまくいく」
そうつぶやいた、ジェジュン。その通りになったね。

あなたは・・・大物です。
本当に、ありがとう、そして、ライブ、大成功おめでとう。
また、日本に来てください、お願いね~。