「IN HEAVEN」・・・このアルバムが、3人のこれからも歩んでいくであろう、
決して平坦な道ではない道中の、大きな、大きな武器になると思う。
イ・ジェウンさんツイ訳:
>明らかに去年の冬のインタビューの時より私達は"成長"した。それは絶望の中でも屈せず
発展しようとしたメンバー達の"底力"であり、"成果"だ。惜しい部分もあるが"JYJの現
実"で8ヶ月ぶりに'JYJ成果"を見せてくれたメンバーたちを誇りに思う。
私も、JYJを誇りに思うよ。
そして、彼らのファンでいる自分も。
ほんの少ししか、表に出てないであろう、彼らの置かれた厳しい状況。
他の歌手なら、もうとっくにギブ・アップして、いなくなってたかもしれない。
そんな中で、本当によくぞここまで来たね
でも、まだまだ長い道は続く。
決して負けないように。私たちファンも精一杯支えるよ。
JYJ 「1位や大賞は望んでいない…ただ放送がしたい」
2011/10/04(Tue) 09:40
JYJという名前でCDを出して約1年。ワールドワイド アルバム『ザ ピギニング(The Beginning)』に続き、初めての韓国語正規アルバム『イン ヘブン(In Heaven)』を発売したJYJメンバーは、まだ音楽プログラムに出演したことがただの一度もない。そのため、キム・ジェジュン、キム・ジュンス、パク・ユチョンの三メンバーは、音楽プログラム出演に対する渇望が大きい。
「放送に出たいです。 助けて下さい(笑). いつからか『ミュージックバンク』や『人気歌謡』が海外プログラムのように感じられます。もう韓国語アルバムが出たから、ランキング番組にも上がってきそうです。」
今回のアルバムも流通会社から二回も拒否されて、世の中に出るのが大変だった。だからJYJメンバーらの最大の望みは国内で歌手活動を行いたいということだ。
「まず私達は韓国人だから、国内で歌手活動を順調に行いたいです。他の国ではたくさん反応があるのに、自分の国で音楽をリリースすることができる機会がないというのが本当に悲しいです。今回のアルバムもファンたちがたくさん待って下さって、発売できることになったのでよりうれしいです。 今でも“私たちの曲が1位をとって、大賞をとれたら”と話せれば良いが、それまで見越しながら話したくはありません。 公平で平等に与えられた機会や舞台の中で活動したいです。自信があります。だが、そんな機会が与えられないので辛いです。」
今年ドラマ、ミュージカルなど個人活動で注目されたJYJは下半期歌手活動に集中する計画だ。 [写真=シジェスエンターテインメント]
日本、そして東方神起への思いも語ってくれてます
ソウル聯合ニュースから一部抜粋→こちら
日本の所属事務所のエイベックスとの対立で活動に制約があるが、ファンが多い日本での活動にも力を入れたいと望んでいる。以前に比べ公演回数は減ったが日本に行きたいという思いが強いというユチョンは「日本でシングルを発表し、全国ツアーも行い、番組にも出演したい」と意欲的だ。
3人とも「東方神起」という4文字に対する思いは今でも格別のようだ。「東方神起の影から脱し、ようやく独り立ちしたと感じているか」との質問には次のような答えが返ってきた。
「時間が流れ、今は東方神起とJYJという呼ばれ方をしていますが、グループ名を3人のイニシャルから取ったのは東方神起のなかでJYJという名で活動するということを意味しています。東方神起の影から脱するという考えはありません。僕たちは依然、東方神起なので、元東方神起のメンバーという表現も嫌いです」(ジェジュン)
3人は今年でデビュー8年目となる。後輩のアイドルグループも増えたが、今でも自らアイドルだと思っている。
ジュンスは「アイドルだからいろんなことに挑戦する多様性が保障されます。国内では、アイドルは音楽の実力が足りないという先入観が大きく、脱アイドル化の傾向がありますが、僕たちはアイドルのイメージから脱するより、むしろアイドルも実力があることを見せつけたいのです」と自信をのぞかせた。
PSMについて→こちらから抜粋
PSM:(ジェジュン)Performer Success Museumという意味だ。誰もが自分の人生での成功がほしいと思う。しかし、成功するためにはどのような機関に入って、教育、あるいは支援を受けて、他の人の力を借りてこそ可能です。例えば、学校や塾が成功を作ってくれる博物館であるとすれば、その機関の人々は希望を探している人たちに嘘をつく。「物質的なものに関係なく、ただお前達を助けるためにと思ってそうしている」と。そのような意味を込めた。
たくさん記事が出ていて、このアルバムの注目度がすごいということがわかります。
彼らの言葉は、とても意味があります。
とても深いな~と思います。
日本での活動も、決してあきらめてないのがうれしい。
まあ、あきらめる必要はないですが、こんなにも嫌な思いをさせてるから、
申し訳ない気持ちになります。
茨城の開演時間変更にともない
公演時間が短いのに、チケット高すぎると・・・またざわざわ。。。
直前でいろんな変化も、もう慣れました。
だって、今の状況なら仕方ないです。
回り全てが敵だと思ってもいいくらいの中で、日本に来てくれるのに。
スポンサーもなしで、満足のいくステージをやろうとしたら、
チケット代がある程度値がはるのは、覚悟の上です。
確かに、公演時間が短いかもしれないし、場所も開催前からいろいろ言われてます。
それでも、私は、JYJに会いたい。
アルバムを出して、最初に歌う場所として、日本を選んでくれたと思っています。
きっといつか、足かせがとれて、自由な活動が日本できるようになったら
思う存分、歌を聞かせてくれると思う。
被災地で歌ってくれる「IN HEAVEN」
例えば、もしも、歌うのがその一曲だったとしても、
その場所で歌う意味があると思いませんか?
広がる草原。そして、青い海。
そこで歌われる、彼らの渾身の鎮魂歌。
きっと多くの、傷ついた魂を慰めてくれる歌声だと思います。
多分、絶対に、忘れられない風景になる。
高い。
値段に見合わない。
そう思う人は、最初から申込みしない方が良かったですね。
おあいにく様でした。
だいたいね~、どこのだれのせいで、そもそもこれほどの
困難な状況下に置かれてるのか。。。全てJYJ側のせいにしないでください。
そして、最近いろんなTV番組で、1幕時代の東方神起の上書きをしようと
してるようですが、まあ、ことごとく失敗してますね。
とにかく、どうしても比べられるんです。
今回のアルバムもそうです。
いくら2幕さんのアルバムを絶賛しても、まあ歌だけを聞けばわかるけど
その違いは歴然。
新規の、2人だけのファンならいいでしょう。
でも、そうはいかないんですよ。2人が東方神起の名前を守ると言っちゃった時から。
昨夜聞いた、ほんの少しの2人のらいおんハート。
動画、消されるの早かったし、非公開扱いにしたり・・・自信があるなら、
そのままでいいのにね
特にY君は、日本活動への情熱はないのかいな?
韓国で活動したいんだろうな~。
ジェジュンが語った、「東方神起のなかでのJYJ」
よくぞ言いました。
はっきりと、きっぱりと、言いきったその言葉の意味を
これからのJYJの活動で、きっと気がつく人もいるだろうね。
今後も、たくさんのステキな曲を届けてくれるだろうから
決して平坦な道ではない道中の、大きな、大きな武器になると思う。
イ・ジェウンさんツイ訳:
>明らかに去年の冬のインタビューの時より私達は"成長"した。それは絶望の中でも屈せず
発展しようとしたメンバー達の"底力"であり、"成果"だ。惜しい部分もあるが"JYJの現
実"で8ヶ月ぶりに'JYJ成果"を見せてくれたメンバーたちを誇りに思う。
私も、JYJを誇りに思うよ。
そして、彼らのファンでいる自分も。

ほんの少ししか、表に出てないであろう、彼らの置かれた厳しい状況。
他の歌手なら、もうとっくにギブ・アップして、いなくなってたかもしれない。
そんな中で、本当によくぞここまで来たね

でも、まだまだ長い道は続く。
決して負けないように。私たちファンも精一杯支えるよ。

JYJ 「1位や大賞は望んでいない…ただ放送がしたい」
2011/10/04(Tue) 09:40
JYJという名前でCDを出して約1年。ワールドワイド アルバム『ザ ピギニング(The Beginning)』に続き、初めての韓国語正規アルバム『イン ヘブン(In Heaven)』を発売したJYJメンバーは、まだ音楽プログラムに出演したことがただの一度もない。そのため、キム・ジェジュン、キム・ジュンス、パク・ユチョンの三メンバーは、音楽プログラム出演に対する渇望が大きい。
「放送に出たいです。 助けて下さい(笑). いつからか『ミュージックバンク』や『人気歌謡』が海外プログラムのように感じられます。もう韓国語アルバムが出たから、ランキング番組にも上がってきそうです。」
今回のアルバムも流通会社から二回も拒否されて、世の中に出るのが大変だった。だからJYJメンバーらの最大の望みは国内で歌手活動を行いたいということだ。
「まず私達は韓国人だから、国内で歌手活動を順調に行いたいです。他の国ではたくさん反応があるのに、自分の国で音楽をリリースすることができる機会がないというのが本当に悲しいです。今回のアルバムもファンたちがたくさん待って下さって、発売できることになったのでよりうれしいです。 今でも“私たちの曲が1位をとって、大賞をとれたら”と話せれば良いが、それまで見越しながら話したくはありません。 公平で平等に与えられた機会や舞台の中で活動したいです。自信があります。だが、そんな機会が与えられないので辛いです。」
今年ドラマ、ミュージカルなど個人活動で注目されたJYJは下半期歌手活動に集中する計画だ。 [写真=シジェスエンターテインメント]
日本、そして東方神起への思いも語ってくれてます
ソウル聯合ニュースから一部抜粋→こちら
日本の所属事務所のエイベックスとの対立で活動に制約があるが、ファンが多い日本での活動にも力を入れたいと望んでいる。以前に比べ公演回数は減ったが日本に行きたいという思いが強いというユチョンは「日本でシングルを発表し、全国ツアーも行い、番組にも出演したい」と意欲的だ。
3人とも「東方神起」という4文字に対する思いは今でも格別のようだ。「東方神起の影から脱し、ようやく独り立ちしたと感じているか」との質問には次のような答えが返ってきた。
「時間が流れ、今は東方神起とJYJという呼ばれ方をしていますが、グループ名を3人のイニシャルから取ったのは東方神起のなかでJYJという名で活動するということを意味しています。東方神起の影から脱するという考えはありません。僕たちは依然、東方神起なので、元東方神起のメンバーという表現も嫌いです」(ジェジュン)
3人は今年でデビュー8年目となる。後輩のアイドルグループも増えたが、今でも自らアイドルだと思っている。
ジュンスは「アイドルだからいろんなことに挑戦する多様性が保障されます。国内では、アイドルは音楽の実力が足りないという先入観が大きく、脱アイドル化の傾向がありますが、僕たちはアイドルのイメージから脱するより、むしろアイドルも実力があることを見せつけたいのです」と自信をのぞかせた。
PSMについて→こちらから抜粋
PSM:(ジェジュン)Performer Success Museumという意味だ。誰もが自分の人生での成功がほしいと思う。しかし、成功するためにはどのような機関に入って、教育、あるいは支援を受けて、他の人の力を借りてこそ可能です。例えば、学校や塾が成功を作ってくれる博物館であるとすれば、その機関の人々は希望を探している人たちに嘘をつく。「物質的なものに関係なく、ただお前達を助けるためにと思ってそうしている」と。そのような意味を込めた。
たくさん記事が出ていて、このアルバムの注目度がすごいということがわかります。
彼らの言葉は、とても意味があります。
とても深いな~と思います。
日本での活動も、決してあきらめてないのがうれしい。
まあ、あきらめる必要はないですが、こんなにも嫌な思いをさせてるから、
申し訳ない気持ちになります。
茨城の開演時間変更にともない
公演時間が短いのに、チケット高すぎると・・・またざわざわ。。。
直前でいろんな変化も、もう慣れました。
だって、今の状況なら仕方ないです。
回り全てが敵だと思ってもいいくらいの中で、日本に来てくれるのに。
スポンサーもなしで、満足のいくステージをやろうとしたら、
チケット代がある程度値がはるのは、覚悟の上です。
確かに、公演時間が短いかもしれないし、場所も開催前からいろいろ言われてます。
それでも、私は、JYJに会いたい。
アルバムを出して、最初に歌う場所として、日本を選んでくれたと思っています。
きっといつか、足かせがとれて、自由な活動が日本できるようになったら
思う存分、歌を聞かせてくれると思う。
被災地で歌ってくれる「IN HEAVEN」
例えば、もしも、歌うのがその一曲だったとしても、
その場所で歌う意味があると思いませんか?
広がる草原。そして、青い海。
そこで歌われる、彼らの渾身の鎮魂歌。
きっと多くの、傷ついた魂を慰めてくれる歌声だと思います。
多分、絶対に、忘れられない風景になる。
高い。
値段に見合わない。
そう思う人は、最初から申込みしない方が良かったですね。
おあいにく様でした。
だいたいね~、どこのだれのせいで、そもそもこれほどの
困難な状況下に置かれてるのか。。。全てJYJ側のせいにしないでください。
そして、最近いろんなTV番組で、1幕時代の東方神起の上書きをしようと
してるようですが、まあ、ことごとく失敗してますね。
とにかく、どうしても比べられるんです。
今回のアルバムもそうです。
いくら2幕さんのアルバムを絶賛しても、まあ歌だけを聞けばわかるけど
その違いは歴然。
新規の、2人だけのファンならいいでしょう。
でも、そうはいかないんですよ。2人が東方神起の名前を守ると言っちゃった時から。
昨夜聞いた、ほんの少しの2人のらいおんハート。
動画、消されるの早かったし、非公開扱いにしたり・・・自信があるなら、
そのままでいいのにね

特にY君は、日本活動への情熱はないのかいな?
韓国で活動したいんだろうな~。
ジェジュンが語った、「東方神起のなかでのJYJ」
よくぞ言いました。

はっきりと、きっぱりと、言いきったその言葉の意味を
これからのJYJの活動で、きっと気がつく人もいるだろうね。
今後も、たくさんのステキな曲を届けてくれるだろうから

