JYJジェジュン、KBSの審議結果を受け「33時間寝られなくて…」ツイッターでコメント
KBSは、JYJのアルバムに収録された曲のうち、「ピエロ」と「MISSION」に対し非適格の判定を下した。KBSはその理由として「MISSION」は歌詞の「so fuck off no more talk」という言葉が放送に不適格であるとし、また「ピエロ」は「P.S.M」という言葉が特定個人に向けた攻撃にあたるとした。「P.S.M」はつまり、「プレジデント(社長) イ・スマン」を指していると解釈したということだ。
これに対しJYJの所属事務所は「不当な解釈」と反論、釈明書を提出して再審議を請求する予定であることを明らかにした。関係者は「審議に当たりKBSから特定人物に対する人身攻撃かとの照会も一切来ていない」とし、「誰か特定の人物をターゲットにして使った言葉では絶対にない。SBSは審議に当たりこの単語について<何の意味か、悪口ではないのか>と質問を寄せてきた。KBSは意味不明であれば尋ねれば良いのに任意で解釈しその内容が事実であるかのように審議非適格判定を下したのは不当だといえる」と伝えた。
またこの判定を受け、現在ドラマ「ボスを守れ」に出演中のジェジュンは自身のツイッターにコメントを残した。28日午後、ジェジュンは「想像は自由だろう、人間だから。どんな部類の人間の想像なのか、どんな絵が出てくるのか気になるね。ボス、ファイト!アルバム、ファイト!」とつぶやき、また29日午後には「今、33時間寝れなくて気が気でない中、気になったこと一つ..pのPresidentはいったい誰が創作、想像したんだろう..?その後のものも..;;」とのつぶやきを残した。
ファンからはジェジュンの睡眠不足を心配する声が寄せられるとともに、KBSが自局の音楽番組にJYJを出演させない口実を作るために意図的に不適格の判断を下したのではないかとして非難の声を上げている。
「ピエロ」を巡っては曲が公開された当時、「僕は君のピエロ 本当におかしい 君にすべて捧げる 汚れるmy mind お金の前には何もない 君は完全なプロ まだ幼い僕にまた何をするの この汚い手をどけて 相手にするな 昨日までの僕たちじゃない 世界をよく見て とてもカッコいい I’m not a pierrot」や「もっと広い空のなかで生きたい 自由を知りたい もっと高くFly Fly 僕だけの考えがある 僕だけの人生がある 牢獄のようなあの時 覚えていたくない 永遠にBye Bye Bye 君だけの考えは捨てろ 君のその言い訳を捨てろ 死ぬほどツラかった日々で溢れているから」という歌詞がSM批判ではないかとしてマスコミを騒がせたことがある。
元記事→こちら
ジェジュンのツイ
>「想像は自由だろう、人間だから。どんな部類の人間の想像なのか、どんな絵が出てくるのか気になるね。ボス、ファイト!アルバム、ファイト!」
>「今、33時間寝れなくて気が気でない中、気になったこと一つ..pのPresidentはいったい誰が創作、想像したんだろう..?その後のものも..;;」
まったくね~、KBSも大変よね。売上は問題ないし、あとは、こうして
重箱の隅をつっつくようなこじつけをして、曲を歌わせないって手法なわけ?
他のとこでは全ての曲が審査を通ったと言うのにね。
これを、スマン氏の名前を出して結びつけるのって、逆効果じゃないの?
それは、KBSの判断ということで、スマン氏にものすご~く、気を使ってると言う
素晴らしい証拠ですね。それにしても、いまどきね~、こんな審査があるなんてね。
この曲がディス曲なら、先の2幕さんのへッダ~ンなんて、そのものだったはず。
これはね、差別っていうのね。いじめって言うのね。
KBSがJYJの「ピエロ」不適格判断について公式の立場を明らかに…
29日午後KBS審議室が公式の立場を明らかにした
29日午後、KBS審議室はJYJのアルバム収録曲の「ピエロ」と「MISSION」に対し非適格の判定を下し、そのうちの「ピエロ」について、特定個人に向けた攻撃にあたるためと理由付けしたことについて、韓国のマスコミとのインタビューで公式の立場を明らかにした。KBS審議室は「P.S.M」は「SMエンターテインメントのイ・スマン理事」つまり、「プレジデント(社長) イ・スマン」を指していると解釈したとの既存の立場を伝えるとともに、歌詞全体を把握し検討した結果、歌謡審議委員7人のうち5人が特定人物に向けたものであると判断したと伝え、「勝手な解釈ではない」と念押しした。これはJYJの所属事務所がSBSと違ってKBSからは事前の照会も一切なく任意で解釈しその内容が事実であるかのように判定を下したのは不当と伝えたものを受けてのコメントと取れる。
KBS審議室は続いて「<P.S.M>がイ・スマン理事の意味ではなく<Professional Success Music>の略だと、歌詞全体とマッチしない」としてあくまで「イ・スマン理事」を指したものだという解釈を強調した。JYJの所属事務所が再審申請を行う意向を明らかにしていることについては「再審申請はいつでも可能だ。弁明したければ申請さえすればいつでもできる」とコメント、また「審議前に、その言葉が何を意味するものなのか、判断が難しい時には作詞家や関係者等に意味を聞くこともある。しかしそれは弁明を求めるためではなく、あくまでこちらが疑問に感じた内容を確認するためだけだ」と伝えた。
JYJの関係者は再申請の意向を明らかにしており、今後は再申請後の結果に注目が集まることになりそうだ。
元記事→こちら
懲りないですね、KBS!
普段は、とても優しくてめったに怒りを表に出さないジェジュンだけど、
ここぞって時に、きちんとした意見を、的確な言葉で表現するあたりは、
彼の頭の良さをうかがわせます。
自作曲ですからね。
勝手な判断や解釈で、いじらないでほしいでしょうね。。。。(>_<)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今、FM横浜で、JYJのアルバムの特集してくれてます。
なんか・・・涙出てくる。
日本だよ。日本のラジオで流れてる。
そんな普通なことすら、物凄く…感動。
ジェジュン、ジュンス・・・名前を言ってくれるだけでうれしい。
あ~、IN HEAVEN が流れて・・・また涙。
今夜、この曲を聞いたJYJを知らない人にも、
この曲の素晴らしさが伝わるように
やっぱり、巷にあふれてるK-POPとは一線を画してる。
日本でも、ゆっくりだけど、JYJとしての第一歩が、
このアルバムのおかげで踏み出せたのかな・・・・
韓国でのJYJ、日本での2幕さん、どちらでも1位だって、同じに並べて喜んでる方々い
るけど、それは全く違うと思う。
良く考えたら、わかるとおもうんだけどな
まあ、あまり多くは語らないでおきます。
ジェジュンも、ドラマが終了して、しばし共演者の方たちとの別れを惜しみながらも
次の場所へと向かうんだろうね。
あまり、疲れないでね。
あなたのそばには、いつもファンがいるから(^-^)/
KBSは、JYJのアルバムに収録された曲のうち、「ピエロ」と「MISSION」に対し非適格の判定を下した。KBSはその理由として「MISSION」は歌詞の「so fuck off no more talk」という言葉が放送に不適格であるとし、また「ピエロ」は「P.S.M」という言葉が特定個人に向けた攻撃にあたるとした。「P.S.M」はつまり、「プレジデント(社長) イ・スマン」を指していると解釈したということだ。
これに対しJYJの所属事務所は「不当な解釈」と反論、釈明書を提出して再審議を請求する予定であることを明らかにした。関係者は「審議に当たりKBSから特定人物に対する人身攻撃かとの照会も一切来ていない」とし、「誰か特定の人物をターゲットにして使った言葉では絶対にない。SBSは審議に当たりこの単語について<何の意味か、悪口ではないのか>と質問を寄せてきた。KBSは意味不明であれば尋ねれば良いのに任意で解釈しその内容が事実であるかのように審議非適格判定を下したのは不当だといえる」と伝えた。
またこの判定を受け、現在ドラマ「ボスを守れ」に出演中のジェジュンは自身のツイッターにコメントを残した。28日午後、ジェジュンは「想像は自由だろう、人間だから。どんな部類の人間の想像なのか、どんな絵が出てくるのか気になるね。ボス、ファイト!アルバム、ファイト!」とつぶやき、また29日午後には「今、33時間寝れなくて気が気でない中、気になったこと一つ..pのPresidentはいったい誰が創作、想像したんだろう..?その後のものも..;;」とのつぶやきを残した。
ファンからはジェジュンの睡眠不足を心配する声が寄せられるとともに、KBSが自局の音楽番組にJYJを出演させない口実を作るために意図的に不適格の判断を下したのではないかとして非難の声を上げている。
「ピエロ」を巡っては曲が公開された当時、「僕は君のピエロ 本当におかしい 君にすべて捧げる 汚れるmy mind お金の前には何もない 君は完全なプロ まだ幼い僕にまた何をするの この汚い手をどけて 相手にするな 昨日までの僕たちじゃない 世界をよく見て とてもカッコいい I’m not a pierrot」や「もっと広い空のなかで生きたい 自由を知りたい もっと高くFly Fly 僕だけの考えがある 僕だけの人生がある 牢獄のようなあの時 覚えていたくない 永遠にBye Bye Bye 君だけの考えは捨てろ 君のその言い訳を捨てろ 死ぬほどツラかった日々で溢れているから」という歌詞がSM批判ではないかとしてマスコミを騒がせたことがある。
元記事→こちら
ジェジュンのツイ
>「想像は自由だろう、人間だから。どんな部類の人間の想像なのか、どんな絵が出てくるのか気になるね。ボス、ファイト!アルバム、ファイト!」
>「今、33時間寝れなくて気が気でない中、気になったこと一つ..pのPresidentはいったい誰が創作、想像したんだろう..?その後のものも..;;」
まったくね~、KBSも大変よね。売上は問題ないし、あとは、こうして
重箱の隅をつっつくようなこじつけをして、曲を歌わせないって手法なわけ?
他のとこでは全ての曲が審査を通ったと言うのにね。
これを、スマン氏の名前を出して結びつけるのって、逆効果じゃないの?
それは、KBSの判断ということで、スマン氏にものすご~く、気を使ってると言う
素晴らしい証拠ですね。それにしても、いまどきね~、こんな審査があるなんてね。
この曲がディス曲なら、先の2幕さんのへッダ~ンなんて、そのものだったはず。

これはね、差別っていうのね。いじめって言うのね。

KBSがJYJの「ピエロ」不適格判断について公式の立場を明らかに…
29日午後KBS審議室が公式の立場を明らかにした
29日午後、KBS審議室はJYJのアルバム収録曲の「ピエロ」と「MISSION」に対し非適格の判定を下し、そのうちの「ピエロ」について、特定個人に向けた攻撃にあたるためと理由付けしたことについて、韓国のマスコミとのインタビューで公式の立場を明らかにした。KBS審議室は「P.S.M」は「SMエンターテインメントのイ・スマン理事」つまり、「プレジデント(社長) イ・スマン」を指していると解釈したとの既存の立場を伝えるとともに、歌詞全体を把握し検討した結果、歌謡審議委員7人のうち5人が特定人物に向けたものであると判断したと伝え、「勝手な解釈ではない」と念押しした。これはJYJの所属事務所がSBSと違ってKBSからは事前の照会も一切なく任意で解釈しその内容が事実であるかのように判定を下したのは不当と伝えたものを受けてのコメントと取れる。
KBS審議室は続いて「<P.S.M>がイ・スマン理事の意味ではなく<Professional Success Music>の略だと、歌詞全体とマッチしない」としてあくまで「イ・スマン理事」を指したものだという解釈を強調した。JYJの所属事務所が再審申請を行う意向を明らかにしていることについては「再審申請はいつでも可能だ。弁明したければ申請さえすればいつでもできる」とコメント、また「審議前に、その言葉が何を意味するものなのか、判断が難しい時には作詞家や関係者等に意味を聞くこともある。しかしそれは弁明を求めるためではなく、あくまでこちらが疑問に感じた内容を確認するためだけだ」と伝えた。
JYJの関係者は再申請の意向を明らかにしており、今後は再申請後の結果に注目が集まることになりそうだ。
元記事→こちら
懲りないですね、KBS!

普段は、とても優しくてめったに怒りを表に出さないジェジュンだけど、
ここぞって時に、きちんとした意見を、的確な言葉で表現するあたりは、
彼の頭の良さをうかがわせます。
自作曲ですからね。
勝手な判断や解釈で、いじらないでほしいでしょうね。。。。(>_<)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今、FM横浜で、JYJのアルバムの特集してくれてます。
なんか・・・涙出てくる。
日本だよ。日本のラジオで流れてる。
そんな普通なことすら、物凄く…感動。
ジェジュン、ジュンス・・・名前を言ってくれるだけでうれしい。
あ~、IN HEAVEN が流れて・・・また涙。
今夜、この曲を聞いたJYJを知らない人にも、
この曲の素晴らしさが伝わるように

やっぱり、巷にあふれてるK-POPとは一線を画してる。

日本でも、ゆっくりだけど、JYJとしての第一歩が、
このアルバムのおかげで踏み出せたのかな・・・・
韓国でのJYJ、日本での2幕さん、どちらでも1位だって、同じに並べて喜んでる方々い
るけど、それは全く違うと思う。
良く考えたら、わかるとおもうんだけどな

まあ、あまり多くは語らないでおきます。
ジェジュンも、ドラマが終了して、しばし共演者の方たちとの別れを惜しみながらも
次の場所へと向かうんだろうね。
あまり、疲れないでね。
あなたのそばには、いつもファンがいるから(^-^)/


