あっ、JYJのことじゃないですよ~
いつもお邪魔してるブロガ―さんのコメントらんに、
これまた、常連さんの韓国JYJファンが、面白い韓国のコラムを
翻訳抜粋していましたので、ちょっとこちらに紹介させてもらいます。
"ポセイドン1,2回:SMドラマの呪いは続くのか?"
というタイトルのコラムを見ましたが、その中からの抜粋です
>ドラマ界では暗黙の了解で、SMドラマの呪いというものが存在する。
ユナのシンデレラマン、ユンホユノの地面にヘディング、チェシウォンのオーマイレディ、チェガンチャンミンのパラダイス牧場、ここ数年間、SMタレントが主助演級で出演したドラマは、必ずといっていいくらい不発になったため視聴者の間で生まれた言葉だ。
SMドラマの呪いが更に恐ろしい理由は、韓国ドラマ界の代表ヒットマークのついた俳優も、SMタレントと共演したら、必ずといって言いほど倒産マークがついてしまうというところにある。
(クォンサンウ、チェリム、チェスジョン、チョンウソン、スエ等の例)
何と言ってもSMドラマの呪いの主役は、地面~のユンホユノとアテナのチェシウォンだといえる。
平均視聴率5,1%を記録した地面~により、長期的な不振に陥ったMBC水木ドラマは、一ケタ視聴率と同時間帯最下位からなかなか脱せずにいる。
>SMドラマ呪いの主役であるユンホユノとチェシウォンをポセイドンでは主助演級で出演させている。
ユンホユノは、地面の時より演技は少し良くなったが、相変わらず発生ー発音は解決されていない。セリフの70%が聞き取れないくらい発声自体がひどい。
また視線は生きているが、表情は固まっていて、荒々しいアクション演技をまるでダンスの振り付けのように消化した。
>ポセイドンのように制作費が多く投入されたドラマは海外販売だけでは制作費を回収することができない。6.8%(1回)、7.2%(2回)でスタートしたポセイドンは、20.7%、17.9%でスタートした逃亡者プレンBよりもはるかに暗鬱である。
(同様のブラックバスター級ドラマと比較:ビーの逃亡者も失敗作)
ポセイドンが今後も1ケタの視聴率にとどまるなら、SJ、東方神起の人気だけでは制作費を回収することは難しくなるだろう。
更にポセイドンがSM呪いの代表ドラマという不名誉までつくことになる。
果たしてポセイドンがSMの呪いを切ることができるか?正直1~2回を見た限りでは、展望はかなり暗鬱だ。。
ファンがいくらファン目線で賞賛しても客観的な見方はこんなものです。
視聴率がすべてを物語っています。
機能のポセイドンの3回は、6.4%でした。
MBCとSBSドラマ合わせても30%くらいなので、視聴者を引き付ける魅力があれば、十分に視聴率をとることができます。
これに比べたら、2010年MBC最高ドラマ、トンイとSBS最高ドラマジャイアンツのクライマックス(2つ合わせて50%越え) とぶつかった成均館~が、6%台からじりじりと視聴率を上げ、13~14%まで引き上げたのは、まったく驚異としか言いようがありません。
以下省略します~
日本にいても、SMのドラマが失敗続きということは知っていましたが、
こうして、コラムにまでなるんてね~(笑)
しかも、こりずに、SMは今後もドラマ進出に拍車をかけるようですから、
それにかかわる俳優さんたちは気をつけなきゃですね
それにしても、ユノのせりふが70%聞き取れないって
(確かに、日本語も聞き取れません)
CDの販売枚数は、最後の手とでもいう自社買いという方法もあるでしょうけど、
視聴率はお金ではなかなかどうしようもできない領域ですもんね~。
韓国では、SMアイドルというだけで、拒否反応を起こす一般人も少なくないそうです。
日本とは、また、これほど違うんですね。
>JYJの新規ベンは、SMにいたときは見向きもしなかった人がほとんどですし、アジュマベン層ができるなんて考えられなかったですから。
という意見の通り、韓国では大学を卒業するくらいの年で、ほとんどの人がアイドル
ファンから卒業していたはずです。
そして、アジュマ=おば様層のファンなんて、皆無だったはずです。
それが、ユチョンのドラマで、まあ何かと不協和音もありそうですけど(なにかと
うるさい年齢ですから)、新規のファンをたくさん獲得したわけです。
今後も、ユチョン、そしてジェジュンがいい作品のドラマに、定期的に
参加することによって、よりいっそうファン層が広がる確率が高まりますよね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
JYJの「IN HEAVEN」が、きちんと売り上げをカウントされて、
地上波の音楽番組、一つでもいいですから、ぜひカムバックステージが見たいです。
ブラックバージョンも、きちんと売り上げに反映されますように。。。
SJ、少女時代のアルバムを控えてますから、韓国ファン、日本ファン、一致団結して、
JYJをプッシュしていきましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
JYJジェジュン、「ものもらいで目が…」かわいそうな(?)写真公開 → こちら
俳優で歌手のJYJのキム・ジェジュンが負傷の中で演技闘魂と見せた。
キム・ジェジュンは27日、自身のツイッターに「ものもらいのせいで目の状態があんまり…今日も敏感…感じやすい」というコメントとともに写真を掲載した。彼はスプーンでものもらい(麦粒腫)ができた方の目を隠して台本を読んでいる。良く見えないためか、深刻な表情を浮かべてファンの心を痛くさせている。カジュアルな服装に飾り気のない姿だが、普通でない芸能人オーラが出ている。
ネットユーザーは「スプーンがサマになるなんて初めて」「台本を読む姿もモデルだ」「素足の闘魂!」など、さまざまな反応が寄せられた。
前回は、虫にさされたところが化膿したんでしたっけ?
いろいろと忙しいから、免疫が落ちないように、
気をつけてね~

いつもお邪魔してるブロガ―さんのコメントらんに、
これまた、常連さんの韓国JYJファンが、面白い韓国のコラムを
翻訳抜粋していましたので、ちょっとこちらに紹介させてもらいます。
"ポセイドン1,2回:SMドラマの呪いは続くのか?"
というタイトルのコラムを見ましたが、その中からの抜粋です
>ドラマ界では暗黙の了解で、SMドラマの呪いというものが存在する。
ユナのシンデレラマン、ユンホユノの地面にヘディング、チェシウォンのオーマイレディ、チェガンチャンミンのパラダイス牧場、ここ数年間、SMタレントが主助演級で出演したドラマは、必ずといっていいくらい不発になったため視聴者の間で生まれた言葉だ。
SMドラマの呪いが更に恐ろしい理由は、韓国ドラマ界の代表ヒットマークのついた俳優も、SMタレントと共演したら、必ずといって言いほど倒産マークがついてしまうというところにある。
(クォンサンウ、チェリム、チェスジョン、チョンウソン、スエ等の例)
何と言ってもSMドラマの呪いの主役は、地面~のユンホユノとアテナのチェシウォンだといえる。
平均視聴率5,1%を記録した地面~により、長期的な不振に陥ったMBC水木ドラマは、一ケタ視聴率と同時間帯最下位からなかなか脱せずにいる。
>SMドラマ呪いの主役であるユンホユノとチェシウォンをポセイドンでは主助演級で出演させている。
ユンホユノは、地面の時より演技は少し良くなったが、相変わらず発生ー発音は解決されていない。セリフの70%が聞き取れないくらい発声自体がひどい。
また視線は生きているが、表情は固まっていて、荒々しいアクション演技をまるでダンスの振り付けのように消化した。
>ポセイドンのように制作費が多く投入されたドラマは海外販売だけでは制作費を回収することができない。6.8%(1回)、7.2%(2回)でスタートしたポセイドンは、20.7%、17.9%でスタートした逃亡者プレンBよりもはるかに暗鬱である。
(同様のブラックバスター級ドラマと比較:ビーの逃亡者も失敗作)
ポセイドンが今後も1ケタの視聴率にとどまるなら、SJ、東方神起の人気だけでは制作費を回収することは難しくなるだろう。
更にポセイドンがSM呪いの代表ドラマという不名誉までつくことになる。
果たしてポセイドンがSMの呪いを切ることができるか?正直1~2回を見た限りでは、展望はかなり暗鬱だ。。
ファンがいくらファン目線で賞賛しても客観的な見方はこんなものです。
視聴率がすべてを物語っています。
機能のポセイドンの3回は、6.4%でした。
MBCとSBSドラマ合わせても30%くらいなので、視聴者を引き付ける魅力があれば、十分に視聴率をとることができます。
これに比べたら、2010年MBC最高ドラマ、トンイとSBS最高ドラマジャイアンツのクライマックス(2つ合わせて50%越え) とぶつかった成均館~が、6%台からじりじりと視聴率を上げ、13~14%まで引き上げたのは、まったく驚異としか言いようがありません。
以下省略します~
日本にいても、SMのドラマが失敗続きということは知っていましたが、
こうして、コラムにまでなるんてね~(笑)
しかも、こりずに、SMは今後もドラマ進出に拍車をかけるようですから、
それにかかわる俳優さんたちは気をつけなきゃですね

それにしても、ユノのせりふが70%聞き取れないって
(確かに、日本語も聞き取れません)CDの販売枚数は、最後の手とでもいう自社買いという方法もあるでしょうけど、
視聴率はお金ではなかなかどうしようもできない領域ですもんね~。
韓国では、SMアイドルというだけで、拒否反応を起こす一般人も少なくないそうです。
日本とは、また、これほど違うんですね。>JYJの新規ベンは、SMにいたときは見向きもしなかった人がほとんどですし、アジュマベン層ができるなんて考えられなかったですから。
という意見の通り、韓国では大学を卒業するくらいの年で、ほとんどの人がアイドル
ファンから卒業していたはずです。
そして、アジュマ=おば様層のファンなんて、皆無だったはずです。
それが、ユチョンのドラマで、まあ何かと不協和音もありそうですけど(なにかと
うるさい年齢ですから)、新規のファンをたくさん獲得したわけです。
今後も、ユチョン、そしてジェジュンがいい作品のドラマに、定期的に
参加することによって、よりいっそうファン層が広がる確率が高まりますよね。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
JYJの「IN HEAVEN」が、きちんと売り上げをカウントされて、
地上波の音楽番組、一つでもいいですから、ぜひカムバックステージが見たいです。
ブラックバージョンも、きちんと売り上げに反映されますように。。。
SJ、少女時代のアルバムを控えてますから、韓国ファン、日本ファン、一致団結して、
JYJをプッシュしていきましょう。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
JYJジェジュン、「ものもらいで目が…」かわいそうな(?)写真公開 → こちら
俳優で歌手のJYJのキム・ジェジュンが負傷の中で演技闘魂と見せた。
キム・ジェジュンは27日、自身のツイッターに「ものもらいのせいで目の状態があんまり…今日も敏感…感じやすい」というコメントとともに写真を掲載した。彼はスプーンでものもらい(麦粒腫)ができた方の目を隠して台本を読んでいる。良く見えないためか、深刻な表情を浮かべてファンの心を痛くさせている。カジュアルな服装に飾り気のない姿だが、普通でない芸能人オーラが出ている。
ネットユーザーは「スプーンがサマになるなんて初めて」「台本を読む姿もモデルだ」「素足の闘魂!」など、さまざまな反応が寄せられた。
前回は、虫にさされたところが化膿したんでしたっけ?
いろいろと忙しいから、免疫が落ちないように、
気をつけてね~


