JYJ新譜予約30万枚突破
15日午前0時に配信開始予定
JYJとして初の韓国語アルバムが予約30万枚を突破した。
2011年の10都市ワールドツアーで公開されたメンバーの自作曲が中心のJYJニューアルバム『IN HEAVEN』は、機械的な音楽にうんざりしている韓国人にポップバラード、R&Bバラード、ポップダンスなど多彩なジャンルの曲をプレゼントしてくれるだろう。
27日にリリースされるCDの予約が30万枚を超え、その人気をあらためて証明したJYJ。15日午前0時には主な音楽サイトでニューアルバムの全曲が公開される。
このアルバムは全10曲を収録。リード曲の『IN HEAVEN』、ジェジュンとユチョンが共同で作詞・作曲したハイテンポなポップダンスナンバー『Get out』、そしてジュンスが作詞・作曲した韓国的な情緒あふれるバラード『落葉』に特に注目だ。
15日に音楽サイトで配信開始となるニューアルバムの全曲は、海外からは「iTunes」で購入できる。
イ・ジョンヒョク記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版→こちら
>機械的な音楽にうんざりしている韓国人にポップバラード、R&Bバラード、ポップダンスなど多彩なジャンルの曲をプレゼントしてくれるだろう。
あ~、わかってる方は当に気がついてたんですね。
似たような、あのダンスミュージックに飽き飽きしてるんですね。
あのような機械的な音楽は、繰り返しの魔法とでも言うのか、
何度も何度も、聞きたくなる。ただし、一定の期間だけね。
今みたいにこぞって同じサウンドになれば、その期間はさらに短くなる。
ある日、その中毒とも言える状態から、のがれたくなる。
大げさでしょうか?
韓国での流行の音楽が少し後れて日本に今やってきてるのを
考えたら、やはり、その先は日本でもうんざりされてしまうのでは?
その昔、衝撃を受けて日本人が夢中になった小室サウンド。
「今まで、こんな音楽は日本になかったね!」「ヒットするのは当然」
しばらく、小室さんが作る曲が日本の音楽シーンを支配していました。
でも、それも長くは続かなかった。(いえ、長く続いたほうですね)
うまく、音楽の多様性を提供できたなら、その後の彼も今みたいじゃ
なかったはず。自分の音楽のスタイルに1番とらわれた結果、彼の音楽は
市場から姿を消した・・・。
いま、巷で流行しているKーPOPの寿命は果たしていつまでなんでしょうか?
K-POP=ダンスミュージックなんですよね、いまの日本は。
JYJの音楽は、確かに従来の統一されたものではなく、多彩なジャンルだから
聴衆を飽きさせない。それは、長く日本で活動して、多彩な音楽に触れて
いろんな経験をしたからこそ、花開いたものなのかもしれませんね。
本当に、これからが楽しみです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ツイで茨城のイベントにダンスの披露があると知ったとたんに、
よく確かめもせず、「JYJの単独じゃない」「短かすぎる」
そういった不満の声が上がりました。
でも、しばらくして、ダンスは別のステージで開催されることが確認されました。
不確かな情報をツイであげて、いらない不安をまきちらかすのは、
誰のためにもなりません。逆に迷惑になります。
こういった情報時代だからこそ、無責任な発言は控えたいです。
JYJの義捐金を、「偽りだ」、とか、「どこに寄付した」とか、散々ブログ等で追求した方も、
義援金の行く先がはっきりしても、そのことに対してはスルーか、なかったものとして
記事を削除してしまった人もいました。
おかしいですね。どうして、彼らだけが証明を求められなければならないの?
ひどい先入観ですね。
彼らの日本への支援は、いろんな地方紙で取り上げられています。
逆に、復興支援イベントだったK-POPの番組の公開録画、SMさんからのご寄付などは
どちらにされたのでしょうね?(いまさら教えていただかなくてもいいですが)
今回、変わらぬ日本でのJYJの人気は証明されました。
それを指をくわえてただ見てるだけなのでしょうか?
日本のエンタメ業界も
マスコミも。
実に、もったいないですね
>機械的な音楽にうんざりしている韓国人にポップバラード、R&Bバラード、ポップダンスなど多彩なジャンルの曲をプレゼントしてくれるだろう。
あ~、わかってる方は当に気がついてたんですね。
似たような、あのダンスミュージックに飽き飽きしてるんですね。
あのような機械的な音楽は、繰り返しの魔法とでも言うのか、
何度も何度も、聞きたくなる。ただし、一定の期間だけね。
今みたいにこぞって同じサウンドになれば、その期間はさらに短くなる。
ある日、その中毒とも言える状態から、のがれたくなる。
大げさでしょうか?
韓国での流行の音楽が少し後れて日本に今やってきてるのを
考えたら、やはり、その先は日本でもうんざりされてしまうのでは?
その昔、衝撃を受けて日本人が夢中になった小室サウンド。
「今まで、こんな音楽は日本になかったね!」「ヒットするのは当然」
しばらく、小室さんが作る曲が日本の音楽シーンを支配していました。
でも、それも長くは続かなかった。(いえ、長く続いたほうですね)
うまく、音楽の多様性を提供できたなら、その後の彼も今みたいじゃ
なかったはず。自分の音楽のスタイルに1番とらわれた結果、彼の音楽は
市場から姿を消した・・・。
いま、巷で流行しているKーPOPの寿命は果たしていつまでなんでしょうか?
K-POP=ダンスミュージックなんですよね、いまの日本は。
JYJの音楽は、確かに従来の統一されたものではなく、多彩なジャンルだから
聴衆を飽きさせない。それは、長く日本で活動して、多彩な音楽に触れて
いろんな経験をしたからこそ、花開いたものなのかもしれませんね。
本当に、これからが楽しみです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ツイで茨城のイベントにダンスの披露があると知ったとたんに、
よく確かめもせず、「JYJの単独じゃない」「短かすぎる」
そういった不満の声が上がりました。
でも、しばらくして、ダンスは別のステージで開催されることが確認されました。
不確かな情報をツイであげて、いらない不安をまきちらかすのは、
誰のためにもなりません。逆に迷惑になります。
こういった情報時代だからこそ、無責任な発言は控えたいです。
JYJの義捐金を、「偽りだ」、とか、「どこに寄付した」とか、散々ブログ等で追求した方も、
義援金の行く先がはっきりしても、そのことに対してはスルーか、なかったものとして
記事を削除してしまった人もいました。

おかしいですね。どうして、彼らだけが証明を求められなければならないの?
ひどい先入観ですね。
彼らの日本への支援は、いろんな地方紙で取り上げられています。
逆に、復興支援イベントだったK-POPの番組の公開録画、SMさんからのご寄付などは
どちらにされたのでしょうね?(いまさら教えていただかなくてもいいですが)

今回、変わらぬ日本でのJYJの人気は証明されました。

それを指をくわえてただ見てるだけなのでしょうか?

日本のエンタメ業界も
マスコミも。
実に、もったいないですね
