TAYAの事 本編 2 | デッカイ 月に 向かって ガオオォォォッ(`・ω・´)

TAYAの事 本編 2

家に付いて なんだか めちゃくちゃ 疲れきってたんだぁ(>_<) 汗だらけで 気持ち悪いから お風呂 に向かった(^O^) 鏡で 自分の顔みて(・_・)エッ....? なんか アチコチ 赤黒い、唇の色が紫ぽい ガーーン
相当 疲れてるなと 余り気にしないで お風呂にジャボーン (^O^)
でも 入ってる 間 何だか 気分が 悪くなってきた(>_<)※ 意外と子供の頃って多少の具合わるくても我慢できるよね。しかもTAYA病院とか大ッキライなんだぁ
とりあえず パンツ履いて 服来て 親に 顔見られないように 自分の部屋に戻って もう 一回 鏡とにらめっこ(^O^) やはり なんか アチコチ 赤黒いくて唇紫色(>_<) TAYAゎ必死に顔こすったりした。なんか おかしい、どっか 悪いかも 小六でも 何となく 体のどっかおかしいとか 勘 が よぎる。一人で部屋で泣いてたんだ。(今でも鮮明に覚えてます)こんな事、お母さんに見つかったら 直ぐ病院連れてかれるって事。病院入ったら 入院させられるかも。もしかしたら死ぬのかも。そして 運動会出られなくなる。ってことが 頭の中でグルグル もうパニックってたんだぁ(>_<) と その時 母が
「TAYAご飯だよぉ」 と ハンパなくデカい声 「今いくぅーー」って 気高い 声で返事をした(^O^) ホントゎご飯なんて どぉでも良かった。 普通に食欲なかった でも 食べた。ずっと下向いてね(^O^) TAYAゎ言った「今日 一杯走ったりしたから疲れた もう 寝る おやすみ」 母「あら 相当頑張ってるんだねぇ 頑張れ(^O^)」 父「TAYA少なくても2位にゎなれよ」と応援された T「2位なんて 無理に決まってる」 と 反発(^O^) 父、母「おやすみ」
TAYAゎホントゎ眠くない ただ 顔見られたくなかっただけ。部屋にもどり なんか 応援してくれた言葉がジーンとしみて 又 泣いちゃった(>_<) 泣き疲れてその日ゎそのまま眠りに着いたと思う・・・・・・・・・・・・続くよ(^O^)/