お疲れ様です、リッチーです。
この国はベンゾジアゼピンの被害はないものとする。
もしかしたら、本当にそう考えているのかもしれません。
よって医療とクスリを考える会は、以下要望書を厚生労働省へ提出し、厚生労働省へ行き陳情することにしました。
1.詳細な副作用報告をすること。
PMDAの日本中からの副作用(離脱症状含む)報告件数は、あまりにも現状と大きく乖離している疑いがあり、報告件数の算出根拠(どのような指標で副作用にしたのか、しなかったのか)を説明すること。
2.再度、当事者の声が反映される副作用報告スキームを作ること。
3.2026年11月までに、上記について結果と進捗状況を報告すること。
※実際には本名で出してます。
さて、皆さんにお願いがあります。
何度もいいますが、
国はベンゾジアゼピンの問題を終わらせようとしているのかもしれません。
それでいいですか?
日本中で離脱症状等で苦しんでいる人はたったの
43名、、、?
それを認めますか?
断薬されたみなさん、減薬中のみなさん、減らしたくても離脱症状が苦しくて服薬せざるを得ないみなさん!
是非とも
以下を一読し、
厚生労働省に足を運んで、声を上げてください!
参加者が少ないと、
あれ?やっぱりそうじゃない?となります。
対決するつもりはありません、
対話を続けるつもりです。
⚫︎日時
2025年11月14日(金)15:00から45分程度
⚫︎場所
厚生労働省の一番大きい会議室
(場所は再度お知らせします。)
⚫︎参加される方は事前に以下メールください。
samrai2806899@gmail.com
大きな会議室ですが収容人数30名だそうです。
なるべくみなさん入ってもらいたいのですが、多い場合、本メール先着順とさせてください。
⚫︎会議内容
上記要望書の答えを、厚生労働省事務担当者から発言してもらいます。(20分ぐらい)
その後、皆さんから意見を頂きます。
(25分くらい)
⚫︎その他
会議後、移動して軽く懇親会を開きます。
よろしければご参加ください。
また、変更や付け加えることがあればお知らせします。
