おはようございます☀️
富士の下は暖かい、小春日和です。
今日は久しぶりの休みなので、先日の厚生労働省で話されたことを纏めてみました。
つまりはこういうことらしいです。
質問.
ベンゾジアゼピンの副作用や離脱症状等患者からの報告件数が、日本中で1年間で43件というpmda報告は、現実と大きく乖離している。
どのような指標で報告した、しなかったのかを説明してください。
また、このような報告件数の少なさは、医療側からのみの報告であり、偏った数となることから、当事者側からも報告件数に入れるスキームを作ってください。
回答
当事者が単独で報告できるスキームは存在している。
報告件数が少ないなどについては、関知しない。
以上。
です。
うーむ、、
となると、当事者が独自で報告した件数はどこ行ったのか?
となりますよね。
今後この辺りも対話していきたいですね。
対決ではなく対話でね🫤
まぁ、いずれにしても、1年間で日本中で43件の件数と書かれた紙より、45分の間で、ブログだけで、具合MAX悪い中来て頂いた約30名の当事者さん。
断薬ストーリーの13名の方々も含めると、
論より証拠ですね。
近いうちにzoom ミーティングをしたいですね。
参加された皆さまがどう思ったのか、、
聞いてみたいです。
きっとみなさん、ガッカリだったかもですが💦
