お疲れ様です、リッチーです。
何となく自分のことをリッチーと言っている自分が恥ずかしくなる今日この頃ですが、
断薬ストーリーの中間報告をいたします。
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13人の断薬ストーリーを
川田龍平議員に手渡ししてきました。
原口一博議員は秘書さんに手渡ししてきました。
川田議員から言われたのは、
これは薬害である。
「院内集会を開き多くの議員さんにチラシを配り、集まってもらおう、もちろん医師や厚生労働省にも声がけをしていこう」
原口議員秘書さんから言われたのは、
「厚生労働省と仲良くしましょう、それと、
やっぱり政権の中枢の議員さんに話を持っていかないと効果ないよ。あの人なんていいんじゃない?」
と、言われました。
因みにあの人の名前は、この世界のドンでした。
どれほどのドンかと言うと西郷どんと同じぐらいのドンです。
まじかぁ (・_・;
まさに私はドン引きしました。
まぁ、やれるとこまでやっていきましょう🫤
以下に決定事項をお知らせします。
▪︎本施策の目的
ベンゾジアゼピンの問題は、いまだに何も解決されるどころか、風化されようとしている現実がある。
今や日本人の推定1000万人近くの服用者がいるため、多くの日本人が依存形成されていることが懸念される。
それに対し、
私達は、ベンゾジアゼピンの問題(賛否両論を含めて)を当事者、医療、行政、議員、話し合う会議を定例的に開催し、何が問題で、どうすれば良いのか等を話し合っていくスキームを作ることとする。
☀︎具体的な行動
上記内容の院内集会を以下開催する。
日時 9月10日(水)13時から15時
会場 参議院議員会館〇〇号室
(〇〇号室は別途お知らせします)
参加者 断薬ストーリーの13名の参加希望者
他、ベンゾジアゼピン減薬及び服用で困っている当事者及び家族
8月に議員会館で、院内集会に議員さんが集まってもらえるようにチラシを配りをします。
是非とも皆様にもお手伝いをして頂ければと思っています。
議員さんに話しを持ちかけたとしても、実際に行動するのは私達です。
会の進め方は別途お知らせします。
☀︎本施策のスタンス
対決ではなく対話
主張ではなく理解
分断ではなく連携
お互いをリスペクトし平和的な話しあいを通し、この問題を話し合っていきます。
当会の名前は「医療とクスリを考える会」です。
以上、ざっくりですが中間報告です。
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711ベンゾジアゼピン注意喚起の日については、全くわかりません。
ウェインさんの連絡先わかりません。