MDAA東京を以下のように開催します。
いつ来ても、いつ帰ってもオッケー🙆です。
事前に参加連絡は不要です。
⚪︎日時
12月21日(土曜日)
13時から15時くらい
⚪︎場所
麻布十番 NPO法人 ジャスト事務局
〒106-0045 東京都港区麻布十番2丁目14−7 田辺ビル 302号
⚪︎対象
向精神薬に問題を抱える当事者及び家族
生きづらさを抱える当事者、薬害を訴えたい人など、どなたでも参加できるオープンミーティングです。
⚪︎内容
いいっぱなし、聞きっぱなしのミーティングです。
誰かの発言に耳を傾け、自分の言いたい事を言いましょう。
⚪︎参加費
100円
…
ベンゾの離脱症状や後遺症、そんな症状に日々の生活や未来に絶望を感じていた時、
そんな時は音楽をひたすら聴いていました。
最近よくわかってきたのは、
症状は薬剤の生理的な離脱症状だけではなく、
感情も症状を作り出していたんだなぁということ、
いつになったら症状は消えるのか?
もう、手遅れじゃないのか?
ぶざけんじゃねーよ、医師の言う通り処方量を守ってきたのに!
そんな日々の絶望感と怒り、不安と恐怖は、
交感神経をさらに助長させ、
身体を硬直させ、呼吸を忘れ、血流を悪くし、医療への恨みつらみも加わり、
体調は更に悪化。
その感情が症状になっていることに気がつかないでいました。
そんな時、
音楽をよく聴いていました。
今の自分の感情は何を聴いたら癒されていくか、
澱のように溜まった感情、、
これを流していくことこそ大事なんだと。
私たちは、きっと戦場にいるんですよ。
だから、
必要なのは、楽になることです。
感情と症状は相関するならば、
音楽やメロディにはその力があるかもです。