告知まで② | 怠け者な若年性両側乳がん患者

告知まで②

二子玉のキレイなクリニックでした。
二子玉の雰囲気を楽しむことなく、ドキドキしながらクリニックへ。

問診の前にマンモグラフィーをやりました。
初マンモでした。
私はAカップの貧乳なので挟めるか心配でしたがちゃんと挟めましたやる気なしピスケ痛いけど。画像撮る間に停止するのがまた辛い

その後の問診では、おばあちゃんといっても差し支えないような看護師さんと40代?の男性医師でした。その場で家族歴等聞かれ、エコー。


結果は、限りなく黒でしたショックなうさぎ

先生が言葉を選びながら、
癌ではない正常のしこりは丸いキレイな形だが、kikiさんのはいびつな形をしている。残念だが癌の可能性はある。はっきりさせるためにも針生検をしたい。


私はそれを聞いて号泣です
そんな時おばあちゃん看護師さんがずっと背中をさすってくれてて、さらに涙止まらずとびだすピスケ1


針生検は麻酔を打ってたからそんなに痛くなかったです。でもピストルで打たれるのは痛くないけど嫌な感じでしたゲッソリ

クリニックを出た後、彼氏に話し、母親に話し、
乳癌について検索しまくりました。次の日会社は休みました。ちなみにその次の日も休みましたニヤニヤ