多分…



学校の先生達は最初…



『赤ちゃんばかりに掛かり切りになっているせいで、次男君に寂しい思いをさせているのでは?』



『(よくあるパターンで)再婚とか…家庭環境に問題があるのでは?』



…などと…



暗に仄めかせている気配があった…爆弾



特に1番理解のなかったのが…



当の本人の『担任』と『教頭』…シラー



私はあーゆー威圧的な態度の人間は大嫌いだ…爆弾爆弾爆弾


奴(次男)は発達障害の疑いがあって検査に臨んでいるコトを知っている筈なのに…


奴が何かしら学校で問題を起こす度に…



「説教していましたので帰宅が多少遅くなりますが…」



……………………はぁ?シラー


何度も言うが『発達検査』を受けている子供なのだ。


その疑いが確実にある子供に対しての対応が『説教』とはこれいかに?爆弾爆弾爆弾



…確かにそーゆー子供への対応方法に関しは私も勉強し始めたばかりだが…



しかし『先生』は教育のプロだろ?



そーゆー子供への『説教』など…



本人のアタマに指示が入らない(本人に確認済み)ばかりか、そーゆー自分ではどうするコトも出来ない(ある意味→)反応に対して常に叱られ続けるというコトは…



『自己否定』やら『反社会的』な行動をするようになるなど…



『2次障害』を引き起こす可能性があるというのに…(受け売りだがね…シラー)



『専門書』を読んだら『目から鱗』だった…ショック!雷



なんか合点がいった…。



そして…



なんか…



『知識としては持っているが対応は出来ない(認められない)教師』なんだろ~なぁ~…シラー



…と、思った爆弾










こないだの『長男の結果』を聞きに行った際…



『長男の担任』と『支援学級の先生』に家庭環境の説明をした…。



そして『長男と次男の関わり』についても…。



この先生達は…



物凄ぉ~く理解を示してくれて…



「お子さんについてしっかり理解しようと勉強していて、お母さんエライと思います」



…とまで言ってくれたしょぼん



なんと有り難い先生達であるコトかしょぼんキラキラ



惜しむべきはその先生達が『次男の担任』ではなかったコト…爆弾











(…ちなみにこの先生、私が小学6年生時の担任と同級生だとか…台風←…えっ!?汗モット若くミエタ…ショック!あせる)