ダ-リン今夜はいつもよりかなり
早い9時前にお仕事が終わり…。
私はまだ現場近くに着いてなか
ったからいつものス-パ-で待ち合
せをして、夕飯のお買い物を〜。
いつも大量に買って食べれない
から今日は少なめに考えて購入。
「イカのおさしみ・とり天・トンカツ・
カラアゲ・味鶏の炭火焼き・寿司」

必殺仕事人見たりして楽しかっ
たぁ!!WBCはまた勝ってたしぃ。
私は明日もお休みなのでいい
感じに酔ってしまいました
たぁ!!WBCはまた勝ってたしぃ。
私は明日もお休みなのでいい
感じに酔ってしまいました
↓↓↓
一緒にベットに入ると今日はSな私が
ダーリンを感じさせまくりで(笑)ダーリン
の両手を私が両手で押さえ付けて…
気持ちいいトコを攻め続けていたら
漏れる息とか微かな声にだんだん
私が感じてしまい、濡れてきて(泣)
早く欲しくて「いい!?」って聞いたら
熱くなったダーリンがゆっくり奥まで
進んできて…。
入り口と入り口がくっついた時点で
入り口と入り口がくっついた時点で
私から力が一気に抜けて、あまりの
気持ち良さに何にも出来なかった…。
ダリンの首の後ろに両腕回して体を
くっつけたら、下からゆっくり押し
上げられて‥足の開く角度も調整さ
れるとすぐに真っ白になりました。
そしたらダ-リンからもたっぷり
溢れ出して‥今日は秒殺でした。
↓↓↓
2時間後。
突然目を覚ましたダリンが下の方
に移動してくると私の胸に口を
持ってきて優しく吸い始めて…。
そんなダ-リンがカワイくなって髪を
触ったり背中を指でなぞったり。
首や鎖骨を触るとお口の力が
緩むから感じてるんだなって
分かる‥そしてまた重なって…
あまりの快感に「どうしたらいい??
あまりの快感に「どうしたらいい??
凄過ぎるよって体を揺らす私…(泣)
