歌詞書きます。。。 -3ページ目
ボクは キミからどんな
カンジに見えてんだろ?
聞けないね 怖くて
多分、思うよりずーっと
小さく見えてんだろう
強がって歩く街
“飛べない翼なんて きっと無いよ”
キミが空を見上げ
ささやいた言葉
心で光ってる
たとえばキミが鳥ならば
ボクは風になりたいのさ
キミが見上げる空へ
運んで あげたい
たとえばボクが強くなる
それでキミが笑えるなら
どんな世界でも
どんな未来でも
近づくく気がする この両手に
“後で 読んでよ!” なんて
時々くれる手紙
変な字とイラスト
だけど 大切なんだ
いつもは言えない事
あふれるほど詰まってる
スナオになる事は 負けだなんて
どこか思っていた
ボクを変えてゆく
まっすぐ過ぎるキミ
たとえばボクが雨ならば
キミのヒカリで虹になる
誰もがそんな風に
出逢ってゆくなら
世界は一枚の絵になる
悲しいコトもあるけどね
どんなキミでも どんなボクでも
抱きしめあえるさ
この両手で
たとえばキミが鳥ならば
ボクは風になりたいのさ
キミが見上げる空へ
運んで あげたい
たとえばボクが強くなる
それでキミが笑えるなら
どんな世界でも
どんな未来でも
近づく気がする
この両手に
AAA
真っ白な紙に 向き合っても
何から書けばいいの?
あふれる思い こぼれ落ちて滲む
大きな背中、つながれた指、
どこかで呼んでる声、
いつもいつの日も包まれていた
涙色のたったひとこと
あ・り・が・と・う、というコトバ
ありふれた五つの響き
でも他に浮かばないよ
いとしさとか、優しさという
ヒカリや水を注がれ
やっと私という名の
花がここに咲きました
理由もないのに素直じゃなくて
困らせた日もあった
何度こころを痛めたことでしょう
いつの日にかきっと、この私も
わかる時が来るかな?
いまは想像もつかないけれど
涙色で描いた手紙は
まだまだ拙いけれど
幾千の笑顔や涙、
想い出に…綴るから
カケラでいい、いまのすべてで
この気持ち伝えたい
心からそんな風に
思えるようになりました
涙色のたったひとこと
あ・り・が・と・う、というコトバ
ありふれた五つの響き
でも他に浮かばないよ
いとしさとか、優しさという
ヒカリや水を注がれ
やっと私という名の
花がここに咲きました
花が今日、咲きました…
AAA
歩くの止めた時 みんなとどこにいた
錆びつく寸前で 僕はココに立ち上がれた
もう“取り戻す”それさえも出来ない過去見下ろし
乗り越えて行こう 君さえ 信じてくれるのなら
果テナイ 情熱こそ勇気
空にはプラスの気流
夢みる回路に仕掛けた
未来がそろそろ来る
涙を堪えてた 君という仲間がいた
大人びた横顔 僕もそんな風に変わってるかな
そう、振り向けば見えてくる 笑顔は数えきれず
切ないくらい 永遠に輝く 胸の中で
褪メナイ 期待こそ希望
感謝に芽吹いた友情
出会えた運命が手招く
ハジマリノ瞬間が待つ
共鳴してく想い 君の名を 呼ぶだけで
僕らの明日は 必ず来るから
果テナイ 情熱こそ勇気
空にはプラスの気流
夢みる回路に仕掛けた
未来がそろそろ来る
AAA

