直「みんなー!!!!(楽屋の扉を開け放つ)」
実「直也くんどうしたの?そんなにあわてて」
直「聞いてくれ!!!!なんとこのブログ、きのうのアクセス数がなんとのなんと…1099件!!!!!」
AAA「えー!!!マジで!!!!」
隆「そんなたくさんのひとがこのAストみてんだな」
千「嬉しいね。もっと頑張らなきゃだ☆」
真「俺、あのセリフ頑張ったかいがあった~( ̄▽ ̄)=3」
秀「まだ初めて1ヶ月くらいなのに、嬉しいな」
日「ってことは…俺らのこの楽屋も見られてんだよな」
AAA「…」
直「もっとしっかりしないと…ゴホン( ̄^ ̄)」
AAA「改めまして、AAAです!」
実「いつもpreciousを読んでくださっているみなさんありがとうございます。」
隆「そして、コメを書いてくださるみなさん、ありがとうございます」
直「応援メッセージや感想は本当に励みになっています」
日「まだまだ上手くかけないけれどこれからも頑張って書いていきます」
真「そしてもっともっとみなさんが楽しめるように努力してきます」
千「これからも、precious、そしてブログの応援よろしくお願いします!!」
直「以上、」
AAA「AAAでしたっ!!」
秀「って俺、一言もしゃべってねぇ(゜ロ゜;」
実「じゃぁ、秀太どうぞ」
秀「えっとですね…。コメとか待ってます。みなさん、別に気を使わなくてもいいんですよ。つまらないならつまらないと言っていただいてもかまいません!!!」
隆「そうだな、みなさんの感想を得て成長できるもんな」
日「というわけで、読み逃げは厳禁ですよぉ」
千「宛先はこちら、下のコメント欄。また、メッセージでも受け付けております」
実「みなさんからのご意見、ご感想…」
AAA「お待ちしてまーす♪」
真「最後、俺言わせて。以上!」
AAA「AAAでしたー!!!!」
---------------------------
というわけでみなさんのお陰でアクセス数が1000件越えました!
ありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いします。
この記事、午前中にアップしたつもりでいた…((T_T))
実「直也くんどうしたの?そんなにあわてて」
直「聞いてくれ!!!!なんとこのブログ、きのうのアクセス数がなんとのなんと…1099件!!!!!」
AAA「えー!!!マジで!!!!」
隆「そんなたくさんのひとがこのAストみてんだな」
千「嬉しいね。もっと頑張らなきゃだ☆」
真「俺、あのセリフ頑張ったかいがあった~( ̄▽ ̄)=3」
秀「まだ初めて1ヶ月くらいなのに、嬉しいな」
日「ってことは…俺らのこの楽屋も見られてんだよな」
AAA「…」
直「もっとしっかりしないと…ゴホン( ̄^ ̄)」
AAA「改めまして、AAAです!」
実「いつもpreciousを読んでくださっているみなさんありがとうございます。」
隆「そして、コメを書いてくださるみなさん、ありがとうございます」
直「応援メッセージや感想は本当に励みになっています」
日「まだまだ上手くかけないけれどこれからも頑張って書いていきます」
真「そしてもっともっとみなさんが楽しめるように努力してきます」
千「これからも、precious、そしてブログの応援よろしくお願いします!!」
直「以上、」
AAA「AAAでしたっ!!」
秀「って俺、一言もしゃべってねぇ(゜ロ゜;」
実「じゃぁ、秀太どうぞ」
秀「えっとですね…。コメとか待ってます。みなさん、別に気を使わなくてもいいんですよ。つまらないならつまらないと言っていただいてもかまいません!!!」
隆「そうだな、みなさんの感想を得て成長できるもんな」
日「というわけで、読み逃げは厳禁ですよぉ」
千「宛先はこちら、下のコメント欄。また、メッセージでも受け付けております」
実「みなさんからのご意見、ご感想…」
AAA「お待ちしてまーす♪」
真「最後、俺言わせて。以上!」
AAA「AAAでしたー!!!!」
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というわけでみなさんのお陰でアクセス数が1000件越えました!
ありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いします。
この記事、午前中にアップしたつもりでいた…((T_T))