宮本 輝

同い年、関西の神戸生まれ、

本屋でぶらっと本を見ていたら名前を見つけた

なつかしいな~~

この人の本は大阪の人間が出てくるから好きです

泥の河 』『螢川 』『道頓堀川

2冊買ってきた

三千枚の金貨 』上・下

2010年の作品らしい、、

そういうたら

猫のはなし、、、あったなあ~

それとヨーロッパの旅をしてるはなし、、、

すぐ忘れてしまう、、、

馬の話もあった


昨日は‘キャプテンの責務‘を1日で読み終えた

目が痛い、、、

今、映画館で上映中です

映画はまだ見ていませんが

どんな映画になってるか???


そして今日から‘歌うくじら‘(上)

村上 龍を読んでます


SFは好きやないのに、、、

バリバリのSF小説やこれは、、、2070年代???

大阪にいてるならこんな本は置いといて

歩いて500mくらいにある

駅前の栗林書店に行って何か見つけてくるんやけど

残念ながらココは台北です

日本の本を売っているのは

太平洋そごうのような日系の大きなデパートのみ

仕方なしに読んでみます

涙腺が古くなっているせいか?

涙の出る小説にはよくぶち当たりますが

身体がガタガタ震えてくるような小説に

なかなかぶち当たりません

あれへんかいな~~~~