越後湯沢の駅を9時20分に出て今、奈良の弟の家に帰ってきました午後3時です
6時間やねえ、、、、
快適なたびでした、、、砂盃君がすすめてくれた,、、降りたらすぐ温泉地ですよ、、、に引っかかりました
あまり大きくない旅館ですが純日本調でいい感じです
平日の客の少ない日に2日の連泊とあって若女将が値段据え置きで一番大きないい部屋に泊めてもらいました
ちょうど台風も外れて天気も回復2日目はロープウエイで山のうえにいきました
谷川岳から駒ヶ岳、、、日本アルプスが本当にきれいに見えました
紅葉にはちょっと早いので観光客はまばらでしたが、、、その分
僕らはゆっくりできました
名物のへぎそばも食いました へぎとは木のいれものの事
草の名前かとおもてました,、、そうそうそばの花も見ましたよ、、
もう刈り入れがすんでたので残りですけど、、、
タクシーの運ちゃんが畑が真っ白になりきれいですよ,、、ていうてました
そしてもうひとつ天地人,、、知ってる、、、
直江兼続 (ナガエカネツグ)
永禄3年(1560年)長尾政景家臣樋口惣右衛門の嫡男として、越後
国(南魚沼市)に生まれ幼少期を過ごす
上杉謙信から受け継いだ義の心に、稀代の軍略と文藻を合わせ持つ
美丈夫、冑前立には愛。
関が原前夜、徳川家康の恫喝に挑戦状をもって報いた好漢。、、、、
らしい、、、すいません、、、ぜんぜん知りませんでした
わが幼少期は歴史と英語は標準に達せずいつも先生にどつかれて
おりました
来年のNHKの大河ドラマやそうです
行ってきました雲洞庵、、、大きな禅宗のお寺です
ここで幼少の頃を過ごしたそうです
1300年前に建てられたが、今あるのは江戸時代のもの
来年なってドラマが始まったらいっぱい人が来るので
お寺の前の道を観光バスが通れるように工事してました
タクシーが工事中の現場を通るとき大きなバックホーが自らバックして道を空けてくれました
優しい人たちです





