東京は暑過ぎて、何も出来ない。


暑過ぎてバイクもいじれない位。




ほんの少しの時間で、点火時期をおくらせる。


昔のバイクだから当時はガソリンがアブガスだったのかな?


基準値がわからないので、数ミリずらす。




さらに発見。



溶接が甘いのかな?奥まで溶けてない。割れてる。


ボチボチやっていきます。


このバイクの駆動のセットもだいぶ分かってきた。結局、ピストンヘッドが溶けるとパワーバンドが変わってしまうのが、今までの原因かな?