前回ラップコムのメーターを取り付け、水温センサーの取り付けのところで作業持ち越しに。

あいかわらず仮止め

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液体ガスケットが汚い。たしか昔は信越シリコンを使っていたような記憶が、買ってこよう。

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シリンダーヘッドカバーについてるセンサーに配線をつなげてアースをつけてメーターを確認したところ動いてる。

ラップコムのオプションの水温センサーはかなり値段か高いので、TV用のビデオ端子の配線を100円ショップで購入し純正のセンサーに取り付け。

うまく出来たと思ったが、エンジンをふかすと水温が上がったり下がったり。


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アースの取る場所かイグニッションコイルの側でどったのが駄目だったらしく別の場所に取り直したら安定。

しかし23℃以上上がらない。やはりセンサーの抵抗値が違うのかな?まぁ時間がなかったのでとりあえずは保留。

とりあえずは試乗したがやはり14000回転は回っている。キャブレターが小さいせいかけっこうな回転数。

かなり速いが今度はスピードメーターの表示が動いてるけどおかしい。設定もきちんとしたのに?

またまた作業する時間も遅かったので時間切れ。とりあえずは二本線KOSOの水温センサー10M P1.0のサイズを注文しもう一度格安センサーにチャレンジです。

カートコースの準備も着々としていきます。