昨日、父親の障がい者年金の手続きの電話中、総合病院から鬼電が入っていた為かけ直すと、主治医のT先生からの鬼電でした。

「あんですけど、お電話頂いた様で……」と言うと、交換士の方が「あっ、産婦人科のT先生(私の主治医)から掛けたようです。繋ぎますね。」といわれ、T先生に変わって貰い、お話を聞きました。

一昨日造影剤CTだったので、転移があったのかと思い、ドキドキしながらききました。

T先生は、「転移等みられなかったよ。手術、早めに取れそうだから、連絡したんだよ」と言われ、安心しました。

まずオペが、「あんさんは、転移は見られないし早く予約取れて、10月31日に入院して11月1日子宮全摘の手術、ロボット下腹腔鏡の手術は金曜日しか取れないんだ。退院は4日祝日だから、5日診察、6日退院でいいかな?」と言われたので、「はい。構わないよ。卵巣どうする?」と聞くと、「あんさんに任せるよ。」とのことだったので、「検討します。」と返答しました。あとは、T先生が執刀してくれるのか尋ねると「僕が執刀するし、他の先生もチームでオペするから。」と言ってくれました。また、T先生が主治医でやってくれるとのこと。

「O先生も、執刀してくれる?」と聞くとしてくれるとのことでした。


卵巣は、取ることが出来るなら、取りたいと考えています。リスクとして、高血圧(もうすでにそう)、コレステロール値の異常、更年期障害、骨粗鬆症のリスクがあるそうですが、子供欲しいわけじゃないし、生理あがってるし、高血圧だし、更年期だし、必要なら薬でどうにかなるし、癌家系だし、光と居れるなら、先にとって同じ時間を過ごしていきたいから、とることにしました。

10月25日に旦那とはなしきいてきます。

デイケアは今日から暫くお休みします。

診察は行きます。

毎週木曜日受診なので、今日行きます。

デイケアには、光を連れて顔見せで行ってきます。

明日は、父親の障害者年金の手続きへ。