娘の光、14歳。
私、39歳。
共依存状態な私たち。
私の病気の為、光には出掛ける際は、高確率で同伴してもらう。
家の中では、ほぼ一緒に行動してます。
そんな私たち…。
何か喋ると、高確率でハモる。
食べ物の好みも似て来た。
私は、天丼などのおかず系がご飯の上に乗ってるのが苦手。
光にそんな話をしたら、「分かる」と。
光発信ではあるが、『ヒプノシスマイク』と『ツイステッドワンダーランド』にはまりました。
故に、光との話題が合う。
「◯◯の□□良いよねー。」
「泣けるよねー。」
など。
そう言えば、お互いに…
「分かる」
みたいなね。
最近、私たちは『ヒプノシスマイク』を題材にした二次創作小説を書いてるのですが、やっぱりそこでもやっぱり話が合い、小説の進み具合の相談し合ったりしています。
逆に「わからない」とかね。
たまにあるんです。
今、光は、思春期真っ只中。
父親とは、光にとって利点になる時位しか口ききません。
例えば、スマホに入れたいアプリがある時に、父親のスマホでアプリのDL許可が無いと、光のスマホにDLできない仕組みなんです。
かわいそうだね。
父親って。