スマホであったり、
パソコンであったり、
現代社会ってほんとに目が疲れる事って多いですよね。
最近のちょっとしたマイブーム、
というか日課になっている事なんですが、
寝る前に蒸しタオルを目の上に数分乗せてあげる。
たったのこれだけなんですが、
目がだるく感じた時なんかには、とてもすっきりとして良いです。
しかも、この蒸しタオルって凄く簡単に作れるんですが、
タオルを水に濡らしてレンジに入れて1分ウダウダするだけ、と至極、簡単です。
アイマスクで蒸気が出てくるなんてやつも御座いますが、
もっとお出がるなので、今日は目が疲れたな~と感じたら皆さんも
お試しになってはいかがでしょうか。
それ意外となったら、なんかしらで目の保養してメンタルを回復して。
服好きな皆様のそんな一枚になれば幸いです。
本日は、ユーロヴィンテージの50年代から60年代頃のVINTAGEのアイテムを。
・EURO 60`S ”woco”S/Sシャツ
・SIZE:M相当
・PRICE:¥6195- SOLD
白のベースに淡いグレーを使ったうチェックの様なボーダーの様な珍しいパターンの柄の半袖シャツ。
モノトーンな夏の着こなしに添えたり、
発色の良い赤や黄色や緑など、
対照的なカラフルな色めを持ってきても楽しそうですね。
ほぼ白だから合わせやすく、
でも、ちょっと変化球。
お好きな方に、是非。
・EURO 50-60`S`S 玉虫カラーS/Sシャツ
・SIZE:M相当
・PRICE:¥5250- SOLD
規則的にネップの入った生地は、
縦糸に淡いブルーが使われ、
チャコールグレーのベースながら、角度によって色の雰囲気の変わる玉虫仕様。
OLDな雰囲気はもちろん、こうした年代でのダークトーンの貴重さにも魅力を感じます。
濃い色のVINTAGEは、それだけでかっこいい。
お好きな方に、是非。
・EURO 60`S インディゴコットンS/Sシャツ
・SIZE:M-L相当
・PRICE:¥6825- SOLD
最後の一枚は、染料にインディゴを使った1960年代頃のVINTAGE。
リネンの様に粗めなコットン素材と
フロント部分をメッシュ地のコットンで切替え、
真夏であっても清涼感を感じるデザイン。
VINTAGEのインディゴアイテムってやはりアメリカ・ヨーロッパを問わず
良いなと感じられる物の一つです。
お好きな方に、是非。
以上、本日のスリーエースワゴンでした
小田








