昨日から筋トレ開始しました。
幾度か同じような事書いてきましたが、
今回が一番、マジ!!!
です。
最近、なかなか仲間との折り合いが付かず、フットサルも出来ずにいたこともあり、
体もなまる一方でした。
そんな折に、
映画の予告を見て、
筋トレやる気スイッチが入りました。
とりあえず、二カ月後には、ナイスバディーになっているだろうから良いとして、
問題は、そう、、、
顔ですね。
なかなかあんだけのイケメンていないんじゃないでしょうか、
今日かららしいです、
生田斗真さん主演の”脳男”。
面白そうなので、みなさんも是非、チェックしてみて下さい。
(↑ちなみに、確か名前の漢字こんなんだったよな?くらいで書いてますので間違っていたらSorry…)
さてさて、今日もなかなか風が身にしみる寒い日でしたが、
白やブルーなど、先を見据えたカラーリングへの注目は日に日に高まっています。
そんなわけで、本日は、フランスと日本のブルーアイテムをご紹介したいと思います。
・フランス 60‘S コックジャケット OVER DYE インディゴ
・SIZE:S-M相当
・PRICE:¥9450-
古いコットン素材のコックコートを
国内の染め工場でインディゴ染めしたアイテム。
本来は、白のアイテムですが、こうしたカラーになるとダブルのジャケットの様に、
まるで別の印象、タウンユースとしても非常にお洒落な一着に仕上げっていると思います。
シャツやバスクシャツなどと合わせての着こなしにも良いかと。
素敵な一着です。
お好きな方に、是非。
・フランス ~60‘S VINTAGE モールスキンワークジャケット
・SIZE:M相当
・PRICE:¥13440-
1960年代頃のフランスヴィンテージ、
モールスキンを使ったワークジャケットです。
褪色したフレンチブルーの濃淡が雰囲気を作り、
また、部分的なほつれや手直しのなされた箇所など、
フランスヴィンテージならではの醍醐味が感じられる一着です。
お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、この一着、襟の形状が従来のモールスキンと異なり、
シャープなラインのデザインとなっております。
襟を立たせるなどの着こなしにも良いかと。
お好きな方に、是非。
以上、本日のスリーエースワゴンでした
小田




