元々は、
南イタリアのリゾート地で、
セーターの襟につけられたのが始まりと言われています。
ワルな雰囲気を醸すオープンカラーにおいて、
唯一、それにプラスして、
第一ボタンを外して程良く開く襟もとは、
さりげなくセクシーさを。
そして、エレガントさを。
白地にオレンジの糸がボーダー状に織り込まれた
イタリアンヴィンテージのショートスリーブシャツ。
オープンカラーの一つで、イタリアンカラーと呼ばれる特徴ある襟の仕立ては、
トップボタンを開けて着ると、アメリカ物のオープンカラーの様に、
また、
一番上のボタンまで留めればショールカラーの様にと雰囲気を変えるアイテムです。
コットン素材を使ってサラリとした着心地は、夏場も快適な一枚と思います。
お好きな方に、是非。
・イタリア 60‘S 折柄シャツ
・SIZE:M
・PRICE:¥4995-SOLD
続いてのアイテムも同じくイタリアンカラーの一枚ですが、
その色め、そして、非常に複雑な生地の折柄が魅力の一枚です。
目を引く綺麗なレモンイエロー、
ジャカードの様に、凹凸があり、格子状に織り込まれた生地は、
何て言うか、
かっこいいのはもちろん、
すごい!!そう、感じた一枚です。
見てみる価値のあるアイテムかもしれません。
お好きな方に、是非。
・イタリア 50‘S 折柄シャツ
・SIZE:M~L
・PRICE:¥5990-SOLD
以上、本日のスリーエースワゴンでした
小田







