手のひらで震えた
それが小さな
勇気になっていたんだ
絵文字は苦手だった
だけど君からだったら
ワクワクしちゃう

返事はすぐにしちゃ
ダメだって
誰かに聞いたこと
あるけど
かけひきなんて
出来ないの

...好きなのよ
ah ah ah ah

恋しちゃったんだ
たぶん 気づいて
ないでしょう?
星の夜 願い込めて
CHE.R.RY
~指先で送る
キミへのメッセージ

サクラが咲いている
この部屋から
見えてる景色を全部
今 キミが感じた
世界と10秒
取り替えてもらうより

ほんの一行でも
構わないんだ
キミからの言葉が
欲しいんだ
ウソでも
信じ続けられるの

...好きだから
ah ah ah ah

恋しちゃったんだ
たぶん 気づいて
ないでしょう?
星の夜 願い込めて
CHE.R.RY
~指先で送る
キミへのメッセージ

甘くなる果実がいいの
何気ない会話から
育てたい
ah ah ah ah

恋のはじまり
胸がキュンと
せまくなる
いつまでも
待っているから
春の冷たい
夜風にあずけて
メッセージ

恋しちゃったんだ
たぶん 気づいて
ないでしょう?
星の夜 願い込めて
CHE.R.RY
~指先で送る
キミへのメッセージ

気付くといつでも
君を探してる
ふたり話した店
覗いたりして
10分歩けば
着く帰り道を
わざと遠回りで
歩いてる

携帯開いて
メール読み返して
同じ行動
ループしているだけで
最後につけた
『?』の一文字が
君の返事を
待ってるんだ

気付いて欲しくて
仲間の一人じゃなくて
特別になりたくなって
急に強がりになる

どうしようもなく
君に会いたくて
出来るならすぐに
会いに行きたくて
本当は君に
甘えたりしたい
ねぇ今から 電話して
いいかな・・・。

Hi Myfriend-
-胸の中隠して
talking
-君は友達-
-もどかしい気持ち-
-love or
friendship??-
-聞けないhistory-
-でも・・・-
-everytime
会いたい-
-miss you more
lovi’n you-

すれ違う人に
二人を重ねて
繋がれた手と手を
恋しく思う
一緒に歌った曲
リピートして
聴けば君を近く感じる

君からのメール
電話はすぐに
出れるように
握りしめて離せないよ
遠回りな僕は。

どうしようもなく
君が恋しくて
ちっぽけな事が
たまんなく幸せ
伝えたい想い
君も同じなら
ねぇ今から
会いに行って
いいかな・・・?

君から
『おはよう』のメール
君から
『おやすみ』のメール
なんでもない
君の1日に
当たり前に
関わってたくて

いつかは
「おはよう」の返事
僕が言う
「おやすみ」の返事
一つ一つ鍵を
増やしてこう
君と僕の
ささいなやりとり

『どんな事でもなんか
話せるんだよね』
君が言う言葉の
向こうにある意味を
探してるよ、
そばに居たくて。

どうしようもなく
君に会いたくて
出来るならすぐに
会いに行きたくて
本当は君に
甘えたりしたい
ねぇたまには
泣いても
いいかな・・・。

どうしようもなく
君が恋しくて
ちっぽけな事が
たまんなく幸せ
伝えたい想い
君も同じなら
ねぇ今から
会いに行って
いいかな・・・?

もしかしてさっきまで
泣いてたの?
『何でもない』を
繰り返して
鼻声の見え見えな嘘
いつもよりも
少し低い声で

強がんないでよ
こっちまで
悲しくなってくるから
誰もそんなに
強くないから
キミもアタシだって
同じ。

『なんかね・・・』
ってゆっくり話すキミ
たまにまた
泣きそうになって
ガマンはしなくて
イイから。
今日はずっと
朝まで付き合うし。

アタシの隣を選んで
今もしも
ここにいるなら
絶対、突き放したり
しないから
気が済むまで
一緒に居ようよ

キミの代わりは
なれないけど
キモチ出来るだけ
近くに居たい。
イイ子でいなくたって
いいから。
辛かったら
泣いてイイ。
想いの分だけ・・・。

恋愛・仕事・友達関係
1つでも上手く
行かないと、
バランス取れない
気持ちは
全部・・・・・・
最低。
笑ってみせてても。

うそつきばかりと
思ったり、
自分嫌になったり。
きっとみんな
それぞれに
乗り越えて、
また強く
なってくんだね。

キミの代わりは
なれないけど
キモチ出来るだけ
近くに居たい。
嬉しかった。
アタシなんかにさ、
辛いとこ、
弱いとこ
見せてくれた事。

ただ毎日が幸せだから
ツライ事が
目立つだけだよ。
だから
追い込まないでね
いつか
笑い話になるよ☆

キミの代わりは
なれないけど
キモチ出来るだけ
近くに居たい。
泣いた数よりも
笑った数
少しでも増える様に
ここから見てるよ♪

キミの代わりは
なれないけど
キモチ出来るだけ
近くに居たい。
立ち止まり
涙が零れたら
大丈夫!
きっとまた
歩きだせるから。