巻キ戻ス2人ノstory君ガ思イ出ニナラナイヨウニ
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今夜もSakuraヒラヒラ落ちていく

街中ピンクに染めていく


私の心に何もはまらないから

パズルの欠片を探してく


きっとこの隙間はあなたの温もりでしか

埋められないことを


どこかで幸せだったらなんて嘘

まだ2人を感じていたい


いつか誰かとまた恋に落ちて

笑顔を取り戻す時が来ても


あなたを心から散らさぬように

思いでこのまま愛していく

今夜も冷たいまま恋風吹く


あなたの背中を追いかけて泣いた

さよならのシーンはモノクロで


でもね時々ね不意に蘇るのは

甘くほのかな記憶ときめくよ


どうして2人は冷たい色じゃなく

淡い色してるの?


頬や手に降り注ぐ花びらは

綺麗だけどなぜか切ないから


いつか誰かとまた恋に落ちて

笑顔を取り戻す時が来ても


あなたを心から散らさぬように

思いでこのまま愛していく

今夜も冷たいまま恋風吹く


今夜のこの音色あなたに聞こえていますか?

今夜のこの匂いあなたに届いていますか?


淡い淡い色はこのまま胸に色づき

私だけに花咲くMy heart


いつか誰かとまた恋に落ちて

笑顔を取り戻す時が来ても


あなたを忘れなくていいですか?

今夜も冷たいまま恋風吹く


いつか誰かとまた恋に落ちて

笑顔を取り戻す時が来ても


あなたを心から散らさぬように

思いでこのまま愛していく

今夜も冷たいまま恋風吹く


風吹くと切なくて

あなたが香るから


風吹くと切なくて

あなたが香るから




好きになればなるほど すげぇ不安になんだよ...

でも不安になればなるほど もっと好きになるんだ

oh my baby...I promise you

俺はお前じゃなきゃ...

俺はお前じゃなきゃ...ダメなんだ

Sunday morning

タバコに火をつける

 お前が寝てるスキをみて

寝顔にみとれてる間に

 お前が起きて指をさす

それをごまかす俺と 

あきれ顔で笑うお前

たまの休みの日には 

いつも泊まりでデートして

「まぁ...ダメなところもスキだよ」なんていつもジャレてくるお前と

行くあても決めずドライブへ

帰り二人きり 海で肩よせ合って

二人で待ち受けにしようって 

携帯で撮った写メ見せ合っては 「ずっと一緒だよ」って笑ってる

「帰りたくないよ...」そんなに笑顔クシャクシャにして

「またすぐ会いたいよ...」泣くなよ?

いつだって.

..どこにいたって...

胸の奥の方が苦しくなるのが "胸の中(そこ)"にいるって証

好きになればなるほど すげぇ不安になんだよ...

でも不安になればなるほど もっと好きになるんだ

oh my baby...I promise you お前を離したりしない

好きになればなるほど すげぇ不安になるけど...

"逢えない夜も想い合える" それこそが「愛」だと俺は思うんだよ

俺はお前じゃなきゃ...

俺はお前じゃなきゃ...ダメなんだ

疲れ果てて一人遅くなった帰り道

手を繋いで通り過ぎる恋人達を見ては

俺だってやっぱ無性に さみしくなる日もあんだよ?

「お前もかな...」ってふと思ってさ ガラにもないサプライズがしたくなって

さみしさの100倍喜ばせたくて

前にペアリングを二人で選びにいった店に寄っては

何を贈ろうか...どうやって泣かそうか...考えてんだ

好きになればなるほど すげぇ不安になんだよ...

でも不安になればなるほど もっと好きになるんだ

oh my baby...I promise you お前を離したりしない

好きになればなるほど すげぇ不安になるけど...

"逢えない夜も想い合える" それこそが「愛」だと俺は思うんだよ

俺はお前じゃなきゃ..

.俺はお前じゃなきゃ...ダメなんだ

my baby... 「愛してる」とか「好き」って言うのよりも

"逢えない夜に想い合える" それこそが「愛」だと俺は思うんだよ

それはきっと間違いじゃない

好きになればなるほど すげぇ不安になんだよ...

でも不安になればなるほど"好きになれる"んだ

oh my baby...I promise you

俺はお前じゃなきゃ..

.お前じゃなきゃ...

きっとお前じゃなきゃ...ダメなんだ




あなたに伝えたい想いは 声にならない言葉は
形を変えて 零れ落ちる涙
イヤだよって言えなくて いつものように抱き締めて
お願い... もう一度好きって言って

出会いはいつも突然過ぎる位に
少しでも準備できたらきっと違う明日に
なれたかな なれないなって たまに思うTake2
明日へ向かう二人には重過ぎた現実
真っ直ぐな感情だけで俺の心描いた
好きって気持ちだけで何とかなると思った
後先なんて考えずただ突っ走った
...例えこんな想いを生んでしまったとしても
歩いた街並みを止まらずに立ち去り
できることならばずっと... 何度でも会いたい
思い出すのは君のその笑顔
振り向けばいつも変わらない君がいたよ
考えて考えて出した結果に後悔なんてしたくないって
決めたはずだった
手探りの道を生きる俺みたいな奴の隣に
君がいないのはやっぱい辛いよ

あなたに伝えたい想いは 声にならない言葉は
形を変えて 零れ落ちる涙
イヤだよって言えなくて いつものように抱き締めて
お願い... もう一度好きって言って

きっと明日は忘れられるだろう
過ぎ去った事として受け入れられるだろう
...そう思って今日まで来た
この場にいた君を探してもやっぱりいないから...
あの日話し合った夜は 本音だけをぶつけ合った言葉
君がどれ程俺を考えているか知った
思いが伝わるほど... 淋しい位に
間違えようのない気持ちを核に
どんな困難も乗り越えていける
その場しのぎのきれい事でもないし
素直にそう言えるし そう思える
距離も状況も環境さえも なんとかするって信じてた
だけど「好きだった」って強がった
...過去になってなっていないのに

偶然すれ違っても 何も知らないあなたは
きっとまたほら 優しくするのでしょう
わがままを言ったって イジワルを言ったって
私の大好きなその笑顔で

お守りに触れる様に そっと開くあなたからのメール
鍵を掛けた言葉見返しては... 消せなくて...
忘れるなんて無理だよ

...そばにいて欲しい

あなたに伝えたい想いは 声にならない言葉は
形を変えて 零れ落ちる涙
イヤだよって言えなくて いつものように抱き締めて
お願い... もう一度好きって言って

あなたを諦めたくても 何も知らないあなたは...
わがままを言ったって イジワルを言ったって...