あなたの身近にある異世界、それが屋根裏。どうも、フクダです。

冬場はそこそこ暖かく、時には「いい屋根裏だ…」と落ち着くような時もあるんですが、外の気温が上がればとうぜん屋根裏の気温も上がり、大変なことになっていきます。

この日の屋根裏は、入った瞬間「これは…」と思う温度でした。

全身汗まみれで作業する中でポケットに入れていたカメラのレンズが曇り、それを拭こうにも自分の体のどこにも乾燥した部分がないほど。

4月でこうだということは夏場は己の肉体の限界に挑戦することになりそうです。

フクダの更新が途絶えたら、その時はお察しください。