Dear...震える肩を隠して精一杯の強がりで虚勢を張っていた君泣かない強さ泣けない 弱さ強くて弱い君を包み込めるのは僕しかいないなんて言ったら君は勘違いだと僕を嗤うだろうか否、嗤われても構わないそれで君の傍にいられるなら僕は君の隣に寄り添う口実をずっと探してたんだ