【手持無沙汰】
なすべきこともなくて、退屈なこと。また、手あきで間の悪いこと。

誰もが知っているであろうこの言葉だが実は私、高1の春まで

てもちぶたさ

だと思っていたww

ぶたさてww豚てww

いや、言い訳をさせて貰うと母が悪いのだ。

と言うのも母はずっと「てもちぶたさ」だと思い込んでいて

私が小さい時からそう言っていたため私もそう思い込んでしまったのだ。

そして私は高1の古典の授業でクラスの子が「てもちぶさた」と訳すのを聞いて衝撃を受けた(゜Д゜)

あの時もし私が当てられていたら「てもちぶたさ」と答え大恥をかいていたところだw

帰って母に言うと母も衝撃を受けたようで間違いを教えてごめんと謝って来たw

それ以来私は「手持無沙汰」という言葉を聞く度にこのエピソードを思い出す(・∀・)