現在はまさしく不妊治療時代だね、

私はまだ真剣に二人目の子作りも不妊治療もしていないので、あまり情報を持っていないけれど、

『そろそろ二人目が』と、思った時、2歳の息子のおたふく風邪がうつり、ヒヤリあせるとしたことがある

『そろそろ』って、オセーヨな!

一人目Genegeneを生んだ時に、先生から『二人目を欲しいなら間隔をあけないですぐ作って下さい、充分歳ですから』と、言われていたのに

この2年間、2ヶ月毎に海外出張に行き、家事&子育てに忙しくしていたら、やる時間がないよ

アラッ、このblog、高校生と中学生の姪も読んでいるのに、不適切でした

おたふく風邪の話でした

息子はおたふく風邪でも可愛い顔だったが、私はまるでジャバザハットみたいになった

$Life is short  高齢出産マミー

そして、おたふく風邪は完治したが、生理が来なくなった、

さらに少量の出血があった

『え~ビックリマークもしかして閉経?のサイン?』

『私の同級生には既に閉経している人達もいるし、私より若い○○子もあがったと言っていたな汗

『成人男子がおたふく風邪にかかると子供ができないって聞いたけど、女子はどうなるのだろう』

『成人女性の場合は卵巣炎になることもあると聞いたけど』

様々な憶測でいてもたってもいられなくなり、大学病院に行った

先生が開口一番『二年前はどうやって妊娠したのですか?』

『自然妊娠です、やったら出来ました』

『その歳で自然妊娠なんて聞いた事がない、奇跡の子供ですね, 大抵は体外受精や……神様からの贈り物ですね』

と、大変興奮された

内診して言われたことは私の右の卵巣は見当たらないと言うことだ

無いわけないから、きっと脂肪にかくれているんだ

でも卵巣炎ではないらしい

『この歳だと閉経する人も居ますからホルモンの量を計ってみましょう』と言うことになり、血液検査をした
ホルモン量の結果は「まだ閉経になるレベルではない」

しかし、妊娠は可能かと言うことについては、不妊治療の専門医に行けと言うことだった

補足
*検査項目
#「エストラジオール」私の値=60.3
おもに卵巣から分泌されるエストロゲン(卵胞ホルモン)の値を調べる検査。

#{LH(黄体形成ホルモン)/FSH(卵胞刺激ホルモン)」私の値=4.5/7.8

LHとFSHは、ともに脳下垂体から分泌される性腺刺激ホルモン(ゴナドトロピン)

LH、FSHがともに低値の場合は、下垂体機能が低下していることによる、無月経や無排卵などの月経異常、不妊症などが疑われると言う,

LH、FSHがともに高い値のときは、プレ更年期や更年期が考えられるそうだ