自分の軸とは何にも囚われていない本音
建前でもなく立場でもなく
やりたいかやりたくないか
好きか嫌いか
やめたいかやりたいか
それを止めるものはなにか
それを邪魔するものはなにか
それをするために自分がする行動はなにか
その選択を自分の本音で選ぶのが自分軸




植え付けられた固定概念や
自分の思い込み
立場を優先して我慢する自己犠牲
これを1つまた1つとやめていこう




自分の人生に登場するどんなに立場が
ある人も親しい人も強い人も家族でも
自分の人生の脇役でしかない
舵を切るのは自分




自分の上に誰もおかない
自分の舞台は自分が主役で相手もまた同じ
公平であり対等
人間関係のバランスを取り戻した時
調和が始めて生まれるのです。