今年もあと12時間弱

自分の中で何があったか考える

仕事のことでは慣れた仕事がなくなってとりあえず的な仕事になった事 

しかし、それは一つのことが完了し次につながる時間なのかもしれない
今までも一つの仕事が完了してもまた次が始まっている
これは終わりではなくて始まりなのだと自分に言い聞かせていくことにした

プライベートでは
見合いの縁で付き合っていた人の別れだった

そして26才差の彼女をどうしたら忘れられるかということもあった 

婚活パーティーを始めたは良いがムダが多いことに気がついた

お節介的な結婚相談所を見つけかようことにした

慣れた仕事が外注に丸投げされ完全になくなった
その瞬間補助的な仕事になった

人のふところにとびこむ時もありやりづらいこともありストレスが少しづつたまっていった

お見合いが縁で知りあったhoさん
今思えばイイ女性だった

別れを決断させてしまったのはおれが彼女のことを女として見てなかったということだろう

そのことは後悔しても後悔しきれない

前に進むため全てに決着しようと思い

会社の26才差の彼女のことはある出来事をきっかけに悩んだ挙げ句…

思いを砕いて投げる(忘れる)ことを編み出し実行

どうせ彼女も忘れるのだからこっちも忘れさってやろうということだ

ほぼ毎日顔を見るし挨拶もするし、おれ的には苦労したのだが砕いて投げる発想が良かったのだろう

彼女とまたそうなりたいという思いを感じたら潰して砕いて宇宙の彼方にブン投げていた

毎日毎日そうしていた

継続は力なりとはいうか現在では何とも思わずいられる

しかしhoさんのことは勉強になり感謝しているので完全に消去しないでいる

そうこう考えているうちに原点に戻って考えたらお節介(良い意味で)な結婚相談所を発見

今はそこでパートナーを探すことにした

これで一応完結するワケだが

本当は付き合っている相手が欲しかった

来年はパートナーが見つかり新たな仕事もはじまる

全てが良い方向に向かうよう祈る