こんばん翔です。
福岡・T・ジョイ博多で、
『ラプラスの魔女』の大ヒット御礼舞台挨拶に登壇した翔くん。
写真を ・・・
ゲットしました。
舞台挨拶前には、
“太宰府天満宮”を参拝し、さらなるヒットを祈願。
おみくじも引いて、
翔くんは、「『吉』 が出たけど ・・・
なんとー
『安産』 と書いてあって ・・・
どう捉えて良いのかわからなかったです(笑)」
と苦笑していたそう。
「ラプラスの魔女」の続編が作られたら、
という話題には共に、
「ぜひやりたい!」と意欲を見せていたそう。
それは、
是非・是非・是非
宜しくお願いします。(^∇^)
最後には、
青江教授のせりふ「ありえません」にちなみ、
「観ないなんて、ありえんたい!」
と博多弁で400人以上の観客と一緒に
呼びかけたんですね。
それじゃー
すっごく、盛り上がったんじゃなーい。
翔くんが、広瀬さんについて、
初日舞台あいさつで「~なんつって」という櫻井の口癖を指摘されており、「人をよく観察されているなと思いました。
初日に言われた『~なんつって』という口癖は、
メンバーでも気づいていませんでしたが、
自分の出演番組を見ると度々言っていました(笑)」
「東京ミッドタウン日比谷で行った完成披露の最後に、階段上で監督や広瀬さん、福士さんなど皆さんが円になって自分を待っている光景は、まるでアベンジャーズのようでした(笑)。
もし続編があれば、
ラプラスがフランス人ということにちなみ、
フランスで撮影したいと思っています!」
広瀬さんは、
「プロモーションを通して、櫻井さんはどんなに数が多くても一つひとつの取材に対して丁寧に答えていて、隣でバラエティー番組を見ているような感じでした」
「もし続編があったら、アクションをやりたいです。
1年前に撮影した作品がこうして、
すてきな作品になったので、いろいろなところに届いてほしいです」と。
続編は、
フランスで、アクションありということで、
楽しみにしています。


