「ラプラスの魔女」も「ヤッターマン」もVFX。 | 櫻井翔くん with ヴィヴィ

櫻井翔くん with ヴィヴィ

突然、櫻井 翔くんが、大好きになりました。
寝ても覚めても、大好きです。

 

 

こんばん翔です。

 

 

昨日の「ZERO」からもう1つお届けします。

 

5月4日公開の「ラプラスの魔女」からなのですが、

あああ~ もうすぐですね。

 

 

この映画、

最先端VFXが使われていて ・・・

 
 
 

 

 
VFXって何?
 
 
コンピュータグラフィックスまたは合成処理によって
実写映像を加工することだそう。
 
 
ヤッターマンの時も、
このVFXが駆使されていたそうで、
 
 
 
 
懐かしいですね。
9年、10年前の翔くん。
 
若い ・ 若いね 。。。
 
 
 
 
 
ほらほら、
ヤッターマン、凄いぜーーー ハート
 
 
 
 
いやいや、カッコ良すぎですって。
 
でも、
このようにして、撮影をしていたんだね。
 
 
 
 
そして、
今回の「ラプラスの魔女」も ・・・
 
 
 
加工されているんだね。
 
まだ観ていないけど、
こういうお話を聞いたからには、
心して、観ようっと。
 
 
 
 
 
 
翔くんが、
「細かい作業ですね。本当に 」
 
 
 
と、言えば ・・・
 
監督
「櫻井さん、細かいお芝居をしていますから」
 
 
 
 
満面の笑み。
嬉しそうな翔くんです。
 
 
 
 
でもね、
ここが、櫻井翔なのです。
 
 
翔くん
「監督の指示のおかげです」
 
 
なかなかこういうことは、言えないものですよね。
 
 
でも、櫻井翔は言えるのです。
 
と、私は思うのですが ・・・
 
 
 
 
 

VFXの最新技術、楽しみたいと思います。