なんとなく泣きたいという乙女な気分だったので、何か泣ける映画でも見ようかとTSUTAYAに行ったところ更新が切れていて借りれないという別なところで泣を見ました。(笑)
代わりに私を泣かせてくれたのがこの「夏目友人帳」というマンガです。
花とゆめCOMICSで緑川ゆきさんが描いていらっしゃいます。
また妹がマンガ手当り次第買ってきたと一回目に呆れながら読んだものを本日二回目読み返したところ激しく泣かされました。
悲しい涙ではなく泣いたあとあたたかい気分になれる空気がとても好きです。
前回流し読みなんてしてごめんなさい。(ノД`)

出てくる人たち(妖たち)が皆あたたかいんですよね、切ないというか、健気というか、それでいてとても前向きで、人を思う心を持っている人たちが多く描かれていてとても好きです。
人を愛したくなる物語ですね^^
とてもオススメです

泣いて少し何かがスッキリしました。
昔はずっと泣かない事を美学と考えていましたが、この位の歳になると泣きたい時には泣こうかなと思える様になりました。まぁ1人の時限定ですがね(。-_-。)
今日はセンター北駅のノースポートモールまでショッピングに出掛けて足が疲れたしもう寝る事に致します。
今日ノースポートモールで左足のサンダルが壊れて変な歩き方していた女が私です。www(下駄でいう鼻緒が切れました…)
今日のつぶやき☆
妹が東と西を英語でガチに答えられなかった。笑