「ミエ子とエツ子〜トクベツな日〜」
お陰様で無事に終演しました。
普段は平気でジャージで電車に乗るような私にとってミエ子は遠い存在なはずなのに通ずる部分も多く。
年齢を重ねることは鎧をはずしていくことなのかもなぁと感じる日々でした。
まだまだこれからね。
止まらないありがとうを込めて、取り急ぎ。
改めてゆっくりと御礼のご挨拶させて頂きます。