
昨夜は、
TokyoROUGEの夜桜レビュー
作詞家の近藤ナツコさんをお迎えいたしましてお届けいたしました。
たくさんのお客様にお越しいただき、胸いっぱいな春のはじまりです。
本当に本当に、ありがとうございました。
ナツコさんが紡ぎ出す言葉たちは、それはそれは素敵でして、大切なものがいっぱい詰め込まれている。
そして、ナツコさんはお人柄も本当にステキ!
舞台裏で、出番を待ちながらめちゃくちゃ緊張していたわたしだったのですが、
ナツコさんのピンチをチャンスに変え、ぐーと惹きつける空気をこれでもかっと感じ、なんだかいろいろ吹っとんだ感じがしました!
やっぱりライブは、今そこで起こっていて、なにが起きるかは誰も分からなくて、ドキドキするものだよねって。
わたしなんか、日常から自分でも予測不可能な、まさにノーコントロール状態な日々しか送ってないのに、いまさら何ビビってんだ!ってハッとしました。
素晴らしい方たちとご一緒できて、
あたたかいお客様に出逢うことができて、本当にしあわせです。
まだまだ、頑張れると思うから。
みなさんにもっと喜んでいただけるよう、頑張ります!
いつも応援いただいているみなさま、
はじめましてのみなさま、
また是非観にいらしてくださいね(*^^*)
次回のTokyoROUGEステージは、
5/1 六本木morphワンマンライブ
です!
どうぞ、お見逃しなく!
よろしくお願い致します。
きのう発表になりました、嬉しいお知らせもありますので、またそちらは次のブログで書かせていただきます!なんだか、大切なコト 改めて想い出したり、いろいろ学ぶこと多しな、
冬の終わり、春のはじまり。