先日久しぶりの再会を果たした親友の娘、はな。

全然人見知りしない赤ちゃんで、私のからだに頭をすりすり、これでもかと、すりすりしてきて、愛くるしくて仕方なくて、困った。

親友たかぷうは、人見知りしない我が子が嬉しくもあり、寂しそうだった。

赤ちゃんのいい匂いをいっぱい嗅いで、幸せになり、なぜだかちょっと切なくもなりました。
そういう匂いがしました。

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なんだか色々想って、こんな時間。
人生、時間が限られてる、と改めて思う。
限られているからこそ、どんな時も顔をあげて、上を向いて、生きていきたいです。