とある日
自分がどうゆう人間かなんて自分が1番わかってないと思う。人が思うイメージが今の私なのだ。
別に好かれようとも思わない、嫌われてもいい、自分だって好きな人そんなにいないし、嫌いとゆうか興味ない人がほとんどで、そーゆうの気にしなくなったとゆうか、正直でいたいし、そうは思わないってゆう感覚、流されたくないし、あやふやにしたくないし、それでいいやってしたくない。
いつからかな、自分の意見、答え持ってる人ってカッコいいなって思う。これが正解だからって決めつける人、視野狭いなって思う。いろいろな意見があって、今のベストがこれって感じで仕事をするのはわがままなんだろうか。
でもこうゆうふうに思うこと、仕事では損って言われた。どこでどーゆうふうに変換されたかわからないけど、生意気みたいに取られたんだろうな。出世したいなら上の指示通りにはいはい言ってる子が好かれるなら、私は無理だろうな。まぁ、目標とする上司がいないのも問題だが。
なんかイライラしている自分がいる。
この仕事楽しめてた自分が遠い昔のようだ。
こんな私でも好きでいてくれるあなたへ
同じベッドで寝る。足でもいい。手を繋いででもいい。どこか触れてると落ち着く。
いびきをかくあなた。うるさいなと思いながら、あとどのくらいなんだろう。寝顔を見て私が看取るのか、それとも看取られるのか。1ミリも考えたことなかった。そんな覚悟なんてさらさらなかった。ちょっと哀しくなった。
こんな私でも好きでいてくれるあなたへ
今でも、結婚して良かったのかよくわからない。だから、人にも別に薦めない。だって楽しい事ばかりでもないし、大変な事も多いし、自分の子供はかわいいけど、子供好きではない。ひとりになりたい時もあるし、独身の人を羨ましいと思うこともある。これって、もし私が独身だったら、たまにひとりが寂しいって思って、結婚して子供いたらどうだったかなぁとか、ないものねだりなのかなぁって思う。幸せを感じる時って人それぞれで、小さい幸せって、ちょこちょこあるけど、ちゃんと幸せだったなぁって思える時って死ぬ間際までわかんないんじゃんってふと思う。この先どんな人生を私は送るのだろーか。きっと数年後も同じようなこと思ってるのかな。でも最近、振り返れるぐらい年月が経ってることに気づく今日この頃。