看護についての話をきいて一生勉強なんだなとやっぱ。
辛いものもあるけど遣り甲斐もあるしな。
看護士になるためには今の内からコミュニケーション能力を養う必要があるけど苦手だ。
といって避けちゃいけないわけで。乏しい才能を磨く必要があるんだよね、さんげつきからまなんだw
 
人と話すときシドロモドロ。上手く伝わるだろうか、話の手順可笑しくないだろうか、馬鹿にされないだろうか。
 
ボランティアで老人ホームに行ったとき会話って簡単に成立するんだと思ったけど日常ではそうとは思えない不思議。
 
あのときは思った事を話しかけただけ
「スリッパ新たにしたんですか?お洒落なスリッパですね」なんていったら
「孫からのプレゼントなんです」なんてニコニコし、スリッパを誇らしく見つめているおばあさん。
呟きで人を笑顔にできるのかと。そんな事を学んだが通用しない。いや通用させようとしないだけなんだよね。
 
友達ってどこまで信用していいのやらなんて考えてしまう。一時的な交友関係いや交遊関係なのではないかと
艶がーるしてて思ったことですw昔の人は信頼関係がちゃんとあったんだと羨ましく思う。
 
信念を持ちながら日々生きるなんてかっこいいなぁ(゜゜*)古高俊太郎さんに多少の憧れを抱いたりしちゃうわけでw
 
心の強い人だったんだなと。すっごく周りから頼られ信頼されてたんだなと。顔に出さないように大変な役目をしてたんだと思うと、今の自分が恥ずかしくなるわけでw高杉さんも生き方かっこいいし、慶喜さんもいいんだよなぁ。
恋愛ゲームなめてたわwこのゲームは奥が深い!深読みしすぎかなw
 
 
短い人生を濃くするとは難しいものだよね。現代なんて長い人生なのに内容薄っぺらだよね偉人に比べたらw
 
 
医療技術の進歩により長生きできるけど長生きするメリットはなんだろうか?
 
仮の宿りが仮ではなくなる日も下手したらくるんじゃないだろうかw
そんなことするなら、放射能とか浴びながら人々のために作業している人達を助ける医療技術を発明していただきたいものだわ。
 
 
なんて凡人の小言。