小説 「君と過ごしたあの夏を」 2話 | koko s diary

下品になっておりますんでwww


気を付けてください



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サブタイトル ~チェケラな転校生~



先生「新しい転校生だ。青木鉄助さんだ。」


え。何こいつ・・・・・・・・・・・・



グラサンか、かけてるし、ちゃらすぎ・・



先生「じゃ・・じゃあトシくんの隣で・・・・」



トシ「・・・・・・・・」



生徒A「あっ、あの鬼の学級委員隣・・・・」



鉄助「HEY!TOSHI!ヨロシク!」



トシ「HEY!TETSU!ヨロシク!」



トシ「ってやるかバカアアアアアアアアアアア」



トシ「何人がしゃべってるときにクチャウチャ食ってんの?え?」



みんな「・・・・・・・・・・・・・・。」



鉄助「俺の前の子超美人ジャン!HEY!YO!」


隣の席の木々ちゃんに話し掛けた


木々「うるさいガキじゃなくてクソガキ」



どっどうしよ・・・・木々ちゃんの横ってうち・・・・・



こっ、このパティーンってどうしたらいいの?



鉄助「きみもヨロシク!YO!」



ここ「ギャーギャーギャーギャーやかましいんだよ

   発情期ですかコノヤロー。」


なんとか銀魂の真似したけど・・・・・



なんとか大丈夫だne


鉄助「TOSHI!今立ってるんじゃね?」


トシ「ちげえわバカ」


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次の日(土曜日の午後


まりあ「おーい」



ここ「あ!まりあ。」



まりあ「今日さ、しゅうくんっぽい子に会ったよ。」



ここ「ええ!?」



まりあ「なんか、小学校なんだけどさwwww」



ここ「なんだー。」



まりあ「弟って可能性もありだよねー」



まりあ「ここさ、たまには友達つれてきてよー」



ここ「・・・・うん。」



まりあ「1人で病室とかさみしいもん!」



ここ「・・・・うん」



まりあ「明日は出かけていい日だから、出かけようよ」



ここ「うん!」



まりあは病気で入院している。。


結構出かけていいけれども・・・・・・・。



それに私には友達が少ない。



まりあは少しのことでもストレスがたまってしまうので



ストレスに弱いから・・・・・



どうしよ・・・・・・。



そうだ・・・・!


木々ちゃんを連れていこうかな・・・・


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今回は短いですが、おしまいですね・・・。


全然わかんない小説となってしまいました・・・。


すみません・・・・・。




沖田ファンにはすみません・・・・。


沖田大好きですwwwww



次回もみてくだせェ