夕方から父親が入院している病院へ

息子夫婦を連れて行きました。


やはり症状わ良くないらしく

予断を許さない状態。

覚悟は決めている。


余り苦しまないで欲しい。


そう願うのみ。



息子の嫁を、小生の母親と兄に逢わせた。


その強烈なキャラクターの前では終止笑っていた。

兄の博多弁丸出しの、ガサツで品性のカケラもないキャラクターに


帰るまぎは


『夢に出てきそう』


だって


ははは


小生の一族と

家内の一族。


小生は福岡
家内は長崎


両一族には、如実に県民性が溢れている。


息子の嫁は

本日、その少しを垣間見たに過ぎない。

七夕







たなばた






タナバタ







バタバタ






しないように






なんちゃって。
父親とはどんな存在?


小生が想う父親像と小生の息子が想う父親像は、自ずとして違うだろう。


立派な父親って?

尊敬できる父親って?

自問自答してみる。


小生の子供も含め孫が五人。みんなじーちゃんの事心配している。

人は死に至りて、その生涯の集大成の絵を描くという。

あともう少し、もうちょっと長らえてもらいたい。

明日見舞いに行く予定。
息子夫婦と共に。

曾孫の顔をみるまで

何とか・・・