夕方から父親が入院している病院へ

息子夫婦を連れて行きました。


やはり症状わ良くないらしく

予断を許さない状態。

覚悟は決めている。


余り苦しまないで欲しい。


そう願うのみ。



息子の嫁を、小生の母親と兄に逢わせた。


その強烈なキャラクターの前では終止笑っていた。

兄の博多弁丸出しの、ガサツで品性のカケラもないキャラクターに


帰るまぎは


『夢に出てきそう』


だって


ははは


小生の一族と

家内の一族。


小生は福岡
家内は長崎


両一族には、如実に県民性が溢れている。


息子の嫁は

本日、その少しを垣間見たに過ぎない。