盆あけ十六日に毎年催される京都五山の送り火ですが、以前愛知に住んでいた時は新幹線の窓から毎年の如く見ておりました。


でも、今年はなにかごたごたがあってるようなのですが・・・


検出されたセシウムの量はそんなに危険なのでしょうか?

その危険かも知れない薪はどうやって運ばれたのでしょうか?
運んだ人はヒバクしてるのでしょうか?
セシウムは燃やすとどうなるのでしょうか?
燃やしたら風にのって拡散してしまうのでしょうか?

送られてきた薪はどうなるのでしょうか?

セシウムが検出されたから燃やさない?


薪を

米や野菜と間違えてないでしょうか?


はたまた、どっかの小学生レベルでセシウムは伝染するとでも思っているのでしょうか?


決めた行政側は

市民の為というかもしれませんが、

被災された方々の御霊を供養する・・・


御霊を供養する


原点はそこにあると思うのですが


さて。