久々に夜八時からホールに入れたので青ドン打って来ましたよ~。
空いていたのは、ただ一台。前日B20R3/5800回転最終ボーナスはバケ、本日450回転ノーボーナス台。
回転数は引き継いでいるハズなので、間違いなく350までにはRTに入るし初セットにはもってこい?と思い着席。 セット一発でやたら白いのや三匹猫が出るなぁ~と右ゲチェナを狙うと止まってるし!訳もわからずドンビッグをゲット。
反応の感触を確かめつつゆっくりと消化していきました。 結果はB6R2/900の1800枚獲得と、とんでもない事になりました

当選内容は
下段氷2回
斜め氷1回
角チェ2回
中段チェ0回
単独?3回

と本当に何を引いても、うるさかったら狙えばリーチ目って感じです。

時間があったら、ひょっとしたら本当に5000枚以上いけちゃう?と思えてしまいますね…

この攻略法は本当にヤバいです。

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今日は5号機の基本的な話をしようかと…割とプロの方でも5号機を打ってチェリー解除した、とか言うもので、まだまだ仕様の正確な理解は広がって無いのだなぁ、と実感してます。

5号機のほとんどのボーナスは子役との同時当選方式を選択しています。

チェリー同時当選確率50%というとチェリーの二回に一回はボーナスという事になります。…がこれだけだと理解も半分です。

この時、チェリーとの同時当選ボーナスが一種類のみだとすると、出目は同じチェリーでも実は二種類あるのです。

一つは枚数だけのチェリーA、もう一つは枚数+内部ボーナスのチェリーB。
こう書けば理解してもらえるでしょうが別フラグです。
チェリー同時当選確率が50%というのは、チェリーAとBの出現比率は1:1である、といった方が正確なのです。
仮にチェリー同時当選は赤7ビッグ、青7ビッグ、とした場合、同時当選確率が50%とすると、ただのチェリーが50%、ボーナス+チェリーが各25%
となり、出現比率は2:1:1となります。
よってストック機の解除抽選とはまるで異なる事になります。
各子役フラグにボーナス+子役フラグを混ぜ入れる事で、ストック機の解除の様な見せかけとなるのですが…これには各ボーナス+子役フラグ自体の出現確率が低いため、単独ボーナス抽選よりも確率が暴れやすいという側面もあります。
数回の試行回数では重複確率には正確さに欠けます。
重複確率が看板要素のメインの機種では慎重に試行を重ねた方が良いと思いますよ。
今月は番長が中旬にSEが月末に検定切れします。

どのホールも番長イベントが盛んになるでしょうが、残された期間に少しでも多くの利益を確保したいというのが本音でしょう。皆様、お別れ打ちは負けてOKの覚悟で…

さて今月も5号機は新台ラッシュです
特に前半の目玉は9日から導入のマーベルヒーローズですね。
5号機はまず知識が大事ですから、今月も頑張って勉強していきます。