にじいろの月 ayakoです。
なないろは私の大切な場所。
今は仲間に運営をお任せしており
何年も顔を出せずにいたのですが、お声がけいただき嬉しかったです![]()
ワークショップの内容は
「お母さんの笑顔が家族の幸せ♡
あなた本来の愛を思い出し、
心穏やかに過ごせるようになるワークショップ」
(題名いつも長くなりがち笑)
私たち世代の多くは、女性が本来持つ「女性らしさ」を大事にすることを教わらずに育ってきました。
なぜなら、私たちを育ててくれたお母さんも、そのまたお母さんに、教わって来なかった。
そして、世の中の風潮が「男性性」中心だったから。
頑張ればうまくいく
何事も努力が肝心
辛くても耐えて、頑張り抜けば道が開ける…
特に、昭和生まれはそんな風に教わり、それが当たり前のように生きてきましたよね。
私は、言うことを聞かなければ怒鳴られ
学校を休みたいと言っただけで父に叩かれ、蹴られ…。
そこまでの人は多くないにしても、今思うと、本当にひどい時代だったなと心から思います。
思い通りにいかなければ、力づくで言うことを聞かせる。
感情に任せて暴力で解決する。
戦争と同じ考えですね。
なんでそんな風なことが起きたかというと
父もまた、そのように育てられ
そしてそのことによって「傷付いていた」からだったんですが。
その話は長くなるので
興味のある方はぜひこちらを読んでくださいね。
私ほどではなくても、多かれ少なかれ、昭和生まれの方は似たような体験をしている方が多いのではないでしょうか。
「時代」の、後遺症。
仕方がなかったと思っています。
ですから、女性が本来持つ「女性性」を大切にした生き方ができている女性はまだまだ、多くはないのでは?と感じています。
女性に生まれた喜びを感じ
自分自身の美しさを認め愛(いつく)しむ
女性がそこにいるだけでその場が華やぐということ。
女性が幸せそうにしているのを見て、男性は幸せを感じる生き物なのだそう。
先に"産み出す"のが、女性。
女性的はがむしゃらに頑張るのではなく、感性を大切に生き、起きることを受け入れ、サレンダーする。
女性がこういう生き方にチェンジできると、本当に生きるのが楽になり、幸せになります。
私自身が、心から実感しています。
私は自分の心の傷に気が付き、傷を癒すことの次にこの「女性性」のことを徹底的に学びました。
ピンクのものを持てずにいたのを、ようやく持てるようになってきた頃。
↓
今ではこういうのが「あやこさんぽいと思って買ったよ」ってプレゼントしてもらえるようになったんですよ![]()
にじいろの月を始めた頃の写真。↓
まだまだがむしゃらに頑張ってた。カンロクありますね笑
一番綺麗だとされる20代のころが、一番綺麗じゃなかったし自分を愛せてなかった。
我ながら今の方が断然綺麗だと思うし(笑)この頃の何倍も自分を愛せていて幸せです![]()

オススメ
諏訪の龍神様プチリトリート付き![]()
龍神カードセッション&一年のテーマ(または魂の生まれ持った資質)
(完全マンツーマン)
龍神様プチリトリート
ランチ(ランチ代別途)
龍神カードセッション(+数秘セッション)90分
(天空サロンまたはカフェにてお茶とお菓子付き)
10時〜16時くらい
ランチなしなど
ご要望に合わせられます。
参加費 25,000円
お申し込みはこちら↓
↓文字をタップ
にじいろの月 ホームページ


絵本・書籍の販売
赤ちゃんを亡くされた方のための冊子























