今月の実家と、アパートの冷蔵庫用の
旦那サンの出勤時間カレンダーは
甥の散骨の時に撮った写真
海の高い岩に友人達が登って立って
海を眺めていて、空はまぶしいくらいに青い。
その空の部分に、千の風になっての歌詞を
入れました。なんだかぴったりはまって
涙が出て止まりませんでした。
千の風になって は、父の容態が悪い時に
ちょうど流行ったうたで、聞くのが辛い歌でした。
でも、父が亡くなって、そして甥が逝った今
私の心を癒してくれる歌になっています。
すべてから自由になった二人。。
広く大きな空を、どこにでも飛んでいける二人。
ちょっとうらやましいかも・・・