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とうとう彼と決めた新居にお引っ越ししました〜。
あれよあれよという間に色々進んで色々決めなきゃで迷う時間もないくらいのスピードで引っ越しの日を迎え、
昼間はお父さんお母さんにもたくさん手伝ってもらいながら、とりあえず実家に置いてあった私の荷物は殆ど新居に移されました。
忙しくて、全然感情が無だったんだけど、お母さんとお父さんが引っ越しのお手伝いを終えて夕方帰ったあとからじわじわ、なんかもう私の帰る家は育ったあの家ではなくて、好きになった人と決めたこのお家なんだなと思ったらすごく悲しくなってきてセンチメンタルの極みで、ぽろぽろと涙が全然止まらなくなりました〜。。。
親にもすっごい甘えん坊で、ひとりじゃなんもできないんじゃないかなってきっと両親も心配してるんじゃないかな。
わたしも不安すぎてもう帰りたいですww
きっと彼とけんかするたび、実家が恋しくて恋しくて仕方が無くなっちゃうんだろうな。ベランダから家の近くが見えてしまうのも逆になんか悲しくなる笑
なんでこんなに寂しがりなんだろーー。
覚悟が足りないうちに2人暮らし始めちゃったのかな笑
そんなこと言ったら彼に失礼ですけど。笑
なんか後ろ向きなことばっかり書いちゃってるから、
心が痛いんだけど、新居はわりとおしゃれで(収納めっちゃ少ないけど)誰かを呼びたくなるような素敵なお家です。
ベランダから見える公園の緑みどり、みどり!!!
癒しです。
新しい洗濯機も来て頑張って働いてくれてます。乾燥モードがなかなか半乾きで苦戦中だけど↓↓
センチメンタルな初日を迎えてしまったけど、
明日も明後日も続くし泣いてたりテンション低いままじゃだめだよな〜。
とりあえず今日は心が沈んでるから、しっかり寝て新しい一日をスタートさせようと思います!
おやすみなさい〜
卒業制作は、全ての人が発表をした後、
ゼミから発表者2名、選抜集6名といった形で選抜されます。
卒制は4年間の集大成。
テーマは好きなことができるし、やろうと思えばどこまでだって(まあ、締切まで)追求できます。
せっかくだから、というか、
最後なんだから、絶対いいもの作って選ばれてやるって
誰よりも思ってました。
ですが、選ばれませんでした。
想いはあっても、きっと、というか、絶対自分に甘くなっていました。
それが最大の要因かもしれません。
ゼミの先生から、選抜された人の名前を聞きながら、
(あ、わたし、認められなかった。)
と思いました。
なんであの子が?と自然に思ってしまいます。
だけど人の努力を否定してはいけないと先輩に言われました。
悔しくて悔しくて、そう言われても、どこで負けたんだよとか
精度が悪いじゃんとか、社会性ないじゃんとか、薄っぺらいじゃんって、
どんどん思えてきてしまいます。
でも、よくよく考えるとやっぱり選ばれない理由が少し見えました。
それに、否定してしまう選抜された人たちの作品を見てると、
きっと、見えない努力をしていたんだと納得できるし、
へらへらしてるだけで、想いはあったんだろうなとも思えます。
自分は自分の作品をよく分かっているから、なんで伝わらないんだって思ってしまうけど、
評価するのは、プレゼンの日、初めて訪れた講師です。
プレゼンの詰めも甘かったなと痛感しました。
どれだけ、自分のものがいいのか、あるとどんな風に変わるのか、
全く何を考えてるのか知らない人に、初めて話す場です。アピールが足りなかったところも
選抜されない要因だと思いました。
4月からの就職先では、プレゼンは絶対の世界です。
作って作って落とされる世界です。
この卒制の悔しさを忘れずに、頑張って頑張って頑張りたい。
そう強く思える結果になりました。
私は私の作品を否定したくありません。
絶対にニーズはいるし、想って調べて考え抜いた作品です。
自分を卑下するなって先輩から言われました。
よく人と比べて落ち込むタイプですが、
デザインは好きだし、自分で生み出した作品も好きです。
これからも頑張っていきます。

卒業制作の提出も無事に済み、
あとは発表と展示が残っているのみで
学校へは数えるくらいしか行かなくなります。
毎回、卒業シーズンが近づくにつれて、
周りの人がもっともっと大事に大切に想えるようになって、
より一層、寂しくさせます。
大学は人生の夏休み!ということを聞いていてワクワクしてた幼き頃から
時は経ち、その人生の夏休みが過ぎ去ろうとしてる今、
もっとあれもこれもやってみたかったって思うことも少なくありません。
勉強ももっと学びたいことあったし、
挑戦も怖がらずにしてみたかったし、
バイトももっとやりたかったし、
恋愛も、一人の人とずっとということも大事なことだし難しいことだけど、
もっと色んな人と恋愛してみたかった(学生のうちに)笑
怒られちゃうかな。
最後の春休み、たくさん遊ぼ。
それだけだったの。
すごく寂しがり屋だから。
かわいこぶってんじゃないんだよ。
一人が辛いの。
誰かが一人になるのも辛いくらい、
一人でいることが寂しいと思ってしまうよ。
いい人ぶってるんじゃないよ。
面倒くさい人間なんだよ。
そして、自己中心で生きてるんだよ。
私は、私を一番守りたい人間で、
誰かを助けられたことなんて
一度もなかったんだよ。
変えていきたい。変えていかなきゃ。
でも、どうやって?
積み重なって出来た私は、もう22年も生きてるよ。
手遅れなんじゃないかなあ。
もう、見直してくれるなんてありえないのかもなあ。
涙でてくるぜ!!!!!!!!!!!!!
22年で出来た私は、ただのダメ人間だったんだなあ。
自己嫌悪。
しっかりしなきゃ。
一人だけど、しっかり ご飯食べて、
食器洗お。小さいけど一歩一歩直してみよ...。
変われる変われる。
大丈夫!!!!
本当に大切にしていたら、
こっちの生活を捨てて、
一人でストレスを抱える叔父のところへ
すっとんでいけるんじゃないだろうか、って考える。
それでも、こっちで就職先を決めて、
こっちの生活を捨てられないのは、
本当に大切じゃないのかな..って極端に思っちゃうな~~
でも、こっちの生活で生まれた人との絆もあるし、
私の生活はこっちでほとんど形成されてるから、
やっぱり中々難しいことですね。
今にも潰れちゃうんじゃないかっていう叔父のことを思うと
胸が苦しい!
卒制は、叔父の事を想って想って想って想って絶賛試行錯誤中!!!
わたしのちっぽけな想いが未来に少しでも前向きな風を吹かせられたら
なんて、理想 を描きながらまとめております。
バイトまでの空いてる時間で、高校からの親友2人とドライブして、
思い出の土手でギター弾いたり、歌ったり、踊ったり、体操したり、写真とったり、動画とったりして(土手に二時間も滞在しないでしょうwとか思っていながら)たっぷり二時間半ほど遊んでおりました。大学4年生です。
ラジオ第二とか、全然内容分からぬまま体操してみて、全然違って爆笑したり、、
口パクで、扉をあけてを演技したりとか、バカなことしてたくさん笑ったなあ。
その後のバイトは中々辛いものはあったけどw
楽しい時間が過ごせたのは、やっぱりでかいね。
小さい頃は、誰々ちゃんがお友達の中で一番好き!とか残酷にも思っていたけど、
