久しぶりにブログ書いてます。


小プー生まれてもう四ヶ月になります。


か、かわいい


女の子です。最近流行りのキラキラネームではなく普通の名前にしました。


不思議ですね。


パパに顔そっくり(笑)


小田和正さんの「たしかなこと」というコマーシャルとかで流れてる曲聴くと泣けてきます。


最近会社の後輩の結婚式に出たら、後輩そっちのけで、嫁さんの方見ながらうちの娘はどうなるかなぁ…って考えますね。


えっ早い?!


だってかわいいんだもん!


検診センターで十ヶ月の男の子がうちの娘に笑いかけてたって聞いてパパはちょっとご機嫌ななめなんだからな(怒)


出てこい男の子。説教だあ!


たしかなこと…親バカ
小プーさん【来年生まれるうちの子です。名はないので今は小プーさん】は女の子です。


カミさんのお腹の中でスクスクと成長。


最近は3Dで映像見れるからスゴイね。


顔掻いたり、足ばたつかせたり。


ハア~。


生まれるまで、まだ四ヶ月もあるのか。待ちきれんね。


生まれたら感動が止まらないんだろうなぁ。


親バカです。


かわいいのです
昨日プロ野球ドラフト会議が行われた。


巨人原監督の甥の菅野投手は叔父と一緒にプレーしたいと巨人を希望したが抽選の結果、日本ハムが交渉権を得た。


ざまあみろと言った意見も見かけたし、現行のルールに乗っ取れという意見もある。


大リーグのように完全ウェーバーにしろという意見もある。


まず第一にプロ野球以外の通常の会社は学生が行きたいと思う会社を受けられる。実力がなければ落ちる。


プロ野球だけではないか?会社側が学生【ドラフト対象選手】を選ぶのは。


実力があっても行きたい会社に行けない。会社の試験を受ける事すら出来ない。あなたは抽選でこの会社にしか入社する権利ありませんよと言われる。自分がその立場だったらどうだろうか。


大リーグは完全ウェーバーと言っても拒否して次の年にまたドラフトにかかる選手は結構いる。


菅野投手は実力があり一年回り道をするのは勿体ないと思う。日本ハムに入って活躍した方がいいと思う。


その一方で菅野投手がFAになってから叔父と一緒にプレーできる機会はまずゼロだろう。叔父と一緒にというなら、もう一年待つのも選択肢。


どちらを選ぶかは注目だ。


ドラフトを楽しんでる第三者の視点の自分がいる一方で自分が野球やってて実力あったらドラフトには納得いかないだろうなと思ってしまう自分もいる。


日本ハムは過去にも巨人を熱望した長野選手を指名して断られている。ソフトバンクを熱望した陽選手を指名している。日本ハムに入りたいと言ってる実力ある選手がたくさんいるのに、あえて嫌がる選手を指名して入団させて日本ハム愛を持った選手による球団になるのだろうか?


ドラフト制度について改めて考えさせられた一日だった。