真人「こんばんは!」
蘭「こんばんは」
こんばんはです
真人「何故夜に書くんですか?」
蘭「あぁ私も思ってました」
(Σ!?ギク)な、何でしょう?



真人(まさか)
蘭「そうなんですか」
(よかった真人は気づいたみたいだけど蘭は気づいてないなぁ)
蘭「次は気おつけてくださいね」
は、はい!!(蘭やっぱり気づいてた



)




)真人「で、では今日のお話をどうぞ」
木曜日にお昼です

蘭「パンとラーメン?」
そうですよカレー味っす(^^ゞ
真人「なんかすごい食べ合わせですね」
そうか?別に普通じゃないのか?
蘭「さぁ~どうでしょう?」
で、今日の晩御飯とデザートです

真人「なんか、お昼と対して変わらないきがする」
蘭「うん、ラーメンが焼きそばになってパンがお弁当になってるだけたね」
まぁ晩御飯遅かったしいつもの事だからねぇ…

真人「栄養かたよりますよ?」
はいじゅじゅ承知しております





蘭「でもデザートもしっかり食べてるし」
苺ケーキかな?美味しかったよ!
蘭「名前は?」
忘れた

真人「何故そんなに堂々といるんですか!?」
蘭「写真に名前書いてあるよ」
あ!!本当だ

真人「Σ今更!?」
すんだ事は気にしない~気にしない
蘭「イラ」
真人「蘭駄目だよ!抑えてね」
蘭「ちっ」
最近蘭が怖い(ブルブル
蘭「でも今日のお昼と夜はないだろ絶対に
」
」そこまで否定しなくてもΣ!?
真人「まぁ人それぞれだと思うからいいと思いますよ(ニコ」
真人まじ天使に見える









蘭「ほぉ~私は天使に見えないと」
拗ねない拗ねない蘭も天使だからね

蘭「/////」
真人「あ、蘭の顔真っ赤だ」
真人も可愛かったけど蘭も可愛い~







蘭「う、うるさい~//////」
パシャ
蘭「え?」
いい写真とれた~





真人「見せて見せて」
蘭「わぁわぁ見るなぁ~////」
真人「うわぁ~可愛い」
これで2つ目だ!やったね

蘭&真人「「はぁ?2つ目????」」
うん!!真人の写真も・・・・・・あ!!
真人「なぁなぁ////」
アハハハ

真人「写真返してください!!!!!」
蘭「私のもだ!!!!!」
だが断る!!
じゃ逃げるε=┌( ・_・)┘
蘭&真人「「待て~

」」


」」

